ひゅーまにあ川崎では障害フリーなので、最初は3人からだったのが、色んな障害を持ったメンバーさんが在籍していくようになりました。病気なのかよくわからない人も居ました。仲間が増えてくると、午後は講座が入る様になってきました。最初はアサーションでした。それから職員さんの得意な分野、勉強した事、英語のゲーム等メンバーさんが増えていく毎に少しずつ増えていきました。自分は、講座に参加しないと呼び出されました。そのあと、参加したのがほとんどでした。Mさんいつもすみませんでした。毎度毎度でしたけど、粘って応援して下さりありがとうございました。この頃は、幻聴は気にならない状態がキープされている風に感じました。それと1周年の時にパワーポイントでプレゼンもさせて頂きました。テーマは一日体験会社実習に行かせて頂いたため、その実習を終えた後の他のメンバーさんとの情報共有と報告の形になるようにプレゼンをMさんが打診して下さりました。とても緊張していて、何を話したのかよく覚えてないのですが、何とか報告できました。
