幻聴の中で

ールや、ジョナサンに行って一緒に食事しました。当番があるとお昼には帰ってなければいけないルールになっていました。そのため、月に一回位のペースで一緒に食事していました。毎回行く先は同じところばかりではありましたが、閉じ込められた様な、精神科の病院を出て、自由を感じたのは今思い出しても特別な感覚でした。門限はあるものの閉塞性があまりなく本当に自由を感じました。実家ですと、毎日の様に苛められるので、仲間や職員さんがいるグループホームの方が良いと思いました。