幻聴の中で

もしれません。インターネットが病院だと、もちろん使わせてもらえませんから、その方が良いと思います。自分は退院できる状態になってから、半年くらい入院したまま待っていました。その間にたった2か所しか見学・応募できませんでした。民間のアパートをみんな同じ建物で、自分の部屋と、食事するスペースの一部屋を借りているアパートが、グループホームになっているところが1つ、もう一つは横浜では大きくても、小さくてもない中間位の規模の社会福祉法人陽だまりの会でした。作業所とグループホームが両方あるタイプの、社会福祉法人なので、友達になると生活基盤でも、作業復帰のリハビリでも一緒に居られるのは嬉しいですね。グループホームは他の人の部屋に入れないので、平日も食事の時と喫煙所位ですが、休日だとそれに加えて、書いていいのか分からないのですが、お菓子を持ってきてくださるので、掃除当番が終わった後にキッチンでおやつタイムになります。よくわからずお菓子だけ食べに行ったりもしました。後ろめたいので次から掃除当番をできる様気を付けられるなりました。また、掃除当番に加えて食事当番がありました。そして、この頃は彼女と新横浜のドト