【純:すみれ、私たち同じクラスになったよ!】 【すみれ:本当に!?】 【純:うん!一緒の高校受かったってだけでも奇跡なのに、もう最高!】 【すみれ:そうだね!純、もう教室入ってていいよ〜。私はちょっと寝坊したから高校行くまでに、まだ時間かかるし】 【純:分かった。すみれ、教室で会えるの楽しみにしてる!】