感想ノート
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灰鷹 2026/05/15 17:59
灰鷹先生✨
ご感想ありがとうございます!お忙しい中で読んでくださり心から感謝です( ;∀;)
書きたい事を詰め込んでしまいましたが、ブロマンスだからこそできる書き方で仕上げてみました。
灰鷹さんに「いろんな要素が巧みに織り交ぜられたお話」と表現していただけたことは、最高のご褒美になりました☆
ワクワクドキドキ、キュンに私もキュンです~
レビューも考えてくださったとのこと、心より御礼申し上げます☆
ありがとうございました!作者からの返信 2026/05/15 23:42
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遅れ馳せながら拝読しております。
Ⅰですでに登場人物の魅力が伝わってきて、彼らがどのような相互作用を起こすのか興味を引かれます。
当然、設定にも。
背面黒板の向こう、モナリザ。小田君は事故などで失踪しているのではなく自己意思で…?
先が気になる展開に、これから真実を探っていくところです。恋への展開も楽しみです。カミヤルイ 2026/05/06 11:25
カミヤ先生✨
ご感想ありがとうございます‼ご自身の新刊発売でお忙しい中、お優しさに心から感謝です(*^^*)
ホラーブロマンスBLらしく怖さと明るさのバランス、ちょっとのBL要素、メインは青春としての揺れ動く心を書いております☆
カミヤ先生の目にどう映るかドキドキです♡
小田の事に触れていく場面は、先日改稿したばかりです。
(色々と、もっと修正できるかも、もっと直せる?と足掻いています💦)
気にして読んでいただけて、感無量です!
お読みくださりありがとうございました‼
作者からの返信 2026/05/06 12:10
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『22』までです……
藤沢くんのあの件と加藤くんもよかったです
そして、ここでまさかの『◯◯◯の◯子さん』
(๑˃∀˂๑)
でも、こちらも無事に解決のようでよかった🍬
あとは、あの先輩ですね?
藤沢君と櫻井君のこれからもとっても楽しみです♡
iku 2026/04/11 17:35
iku様✨
ご感想ありがとうございます!
追ってくださり、めちゃくちゃ嬉しいデス🥹✨
少し解決も出てきました☆
そして、最後の駆け抜けに向かいますっ!
藤沢と櫻井の関係もぜひ楽しんでいただけたら幸いです〜
いつも読んでくださり大感謝デス♥
引き続き、ぜひぜひ物語にお付き合いくださいませ(^_^)
作者からの返信 2026/04/11 18:52
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『18』までです…
摩訶不思議な世界の中で力を合わせて頑張る藤沢くん、櫻井くん、小田くん。
悩み多き世代の子に付け込む闇。
その元凶は、やはりあの『◯◯』なのですかね?
怖さの中にも、ホッコリさせてくれるモナリザさんやベートーベンさん、そして、小さな神様たち(*´ェ`*)
自分たちの力で、頑張って解決出来ますように?!
(でも…藤沢くんがあっちに引き込まれなくて、よかったです(,,゚Д゚))
ここからどうなっていかれるのか?とっても楽しみですiku 2026/04/05 11:59
ikuさま✨
ご感想ありがとうございます😆✨
お読みくださり感謝デス✨
ホラーBLですが、怖くなりすぎないようにホッコリを混ぜてみました☆
ここから駆け抜けて行く藤沢&櫻井たちの頑張りを見守ってくださいませ(^_^)
ぜひ引き続き物語にお付き合いくださいませ!作者からの返信 2026/04/05 16:28
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『Ⅰ』から既にドキドキです😱
振り返った先の、背面黒板にはいったい?
小田くんの行方と、同時に振り返られた祐樹くんと
大翔くん。
続きを楽しみにしております🙇♀️iku 2026/03/14 14:13
iku様✨
ご感想ありがとうございます☆
投稿してすぐに読んでいただけて、嬉しさに飛び上がっています(*^^*)
3人(+1人出てきます)のそれぞれの悩みや青春を感じ取っていただけたら、と思います!
書き次第の不定期投稿ですが、ぜひお付き合いお願いいたします✨作者からの返信 2026/03/14 14:37
面白すぎて最後まで一気読みでした!
背面黒板の向こうにもう一つの教室。クラスメイトがそっちの世界に囚われてしまった!
そんな不穏な冒頭で始まりますが…。
えっ?なんかオバケたち(モナリザとベートーヴェン+α)、可愛いんですけど?モナリザさんがベートーヴェンさんに恋しちゃってる!?と、思いのほかそっちの世界が楽しそうで…。囚われた小田君に悲壮感がないこともあり、ちょっとだけ行ってみたくもなりました。
こっちに帰りたがらない小田君。小田君をどうにかしてこっちに戻そうと奮闘する櫻井君と藤沢君。小田君が秘かに思いを寄せる加藤君にも色々あって。
学校という閉鎖された社会、他人との向き合い方、自分の能力との向き合い方。色んな要素が巧みに織り交ぜられたお話は「ホラー」と呼ぶには眩しすぎて、なるほどこれが「青春ホラー」かと目から鱗な気分でした。
怪異たちの願い事を試行錯誤して叶えてあげる高校生バディの優しさが胸に沁みました。あっちの世界のラスボスだった先輩も、ちゃんと卒業できてよかった。
小田君と加藤君は記憶を失くしていたけど、こっちの世界でわたわたさせられた二人はちゃんと覚えているというのも、囚われた二人にとってはよかった気がします。
次々と起こる問題にページを捲る手が止まらず、ワクワクドキドキ、キュンとしながら、最後まで楽しませてもらいました!!
(すみません。最初、レビューを送ろうとしたら字数制限が400字までで弾かれたので、こちらに送りました💦)