▼Noote:アカウント「ささくれ」の記事より
タイトル:他の男と浮気されて別れたはずの元カノが……(前編)
♥36
ささくれ
2025年11月16日 23:15
こんにちは、絶賛憔悴中のささくれ(@sasakure_1212)です。
先週、彼女が知らない男と寄り添っている場面に遭遇し、話し合いの末お別れすることになりまして。
浮気が発覚したときの話はコチラ。
タイトル:結婚を考えていた彼女が浮気してました【前編・★中編・★後編】
あのときは色々あったものの、最終的には合意の上で別れられたのでよかったなと思っていました。思っていたんですけど……。
実は今日、仕事帰りに駅の改札を抜けようとしたとき、何か視線を感じた気がしてふとそちらを見たんです。
そしたらなんと、少し離れたところから元カノがジーッとこちらを見つめて立っていました……。しかもガッツリ目が合った(白目)
本当に心臓が止まるかと思いましたよ!
すぐに目を逸らしたけれど、遠目にもあれは絶対に元カノで間違いないという確信がありました。
というのも、付き合っているときに僕が贈ったバッグとチャームを身につけていたんです。コートなどの着ているものも、見覚えのあるものでした。
近づいてきて声を掛けられたらどうしようと思っていたのですが、それはなく……。でも、見てくるだけでアクションがないのもそれはそれで怖くないですか?
駅はまだ人目が沢山あるけど、もし後をついてきたらどうしよう……そう考えたら不安で。
けれどへたに辺りを見回して目が合ったら、それこそどう反応するのが正解か分からない。もう、怖くて後ろを向けなかったです。
もし僕のことを待ち構えていたのだとして、A子はいつから駅にいたのだろうと考えると恐ろしくなって、すぐ親友に連絡しました。
そのまま直帰するのは危ないかもしれないってことで、その足で近くの交番へ行くことに。(近くにあってほんと良かった……!)
交番へ行くとか大げさすぎ、とお思いでしょう?
僕自身、交番へ着くまでのあいだにも自意識過剰なのかな……とかぐるぐると悩んでいましたから。
道中は親友がずっと通話をしてくれていたおかげで、かなり心強かったです。
しかし、それだけでは終わりません。話しているうちに衝撃的な情報がもたらされたのです。
「A子がインステのストーリーで意味深な投稿をしてたんだけど、ささくれくんが言ったバッグってこれじゃない?」
親友の奥さん、Yちゃんから送られてきたスクショに映っていた格好と、自分が今さっき目撃した女性の格好が完全に一致していました。
やはり単なる気のせいではなく、僕が贈ったバッグとチャームを持っていたという……え、何事?
画像には「待ち合わせ中。早く来ないかな」のような一文が。もし本当に誰かと待ち合わせていたのなら、僕が自意識過剰だっただけか、で済む話なんですけど。
その駅というのが、僕の家から最寄りの駅、なんです。
元カノは離れたところに住んでいるので、付き合っていた頃も僕と会うときにしか使うことはまずない駅でした。
これはさすがに黒に近いグレーなのでは……と思い。
夜道だったこともありスクショを見てからは更に恐怖が増してしまって、交番に辿りつく頃には競歩みたいになってました(苦笑)
幸いなことに、中には警察官のかたがひとり居てくれて本当によかったです。
(後から奥で休憩していたかたも出てきてくれたので、二人だったっぽい)
僕がものすごい表情をしていたのか、何事かとすぐ立ち上がって来てくれて。
友人が贈ってくれたスクショに映る格好を見せて、元カノに後をつけられているかもしれないことを説明すると、外の通りまで見に行ってくれました。しかし、周辺にそれらしい格好の人は見られず。
ひとまず事情を聞いてくれることになったので、交番へ駆け込むことになった経緯と元カノとの関係について説明をしました。
最初に、「よく来てくれましたね」と言ってくださって、そのひと言にかなり救われました。それくらいのことで来るなよってあしらわれたらどうしようと思っていたので……。
僕の想像に反してかなり親身に話を聞いてくださって、ちょっと涙が出そうだった。
ストーカー被害というと女性の割合が圧倒的に多いけれど、男性被害者も確かに存在していて深刻なケースもままあるのだとか。誰にも相談できずにひとりで抱え込み、被害が表面化しにくいという実態があるらしい。
ただ、今回の一件については「うーん、かなり微妙なラインかもしれない」と言われてしまって。
どういうことなのか聞いてみると……。まず、ストーカーを取り締まる「ストーカー規制法」という法律があることを教えてもらいました。
付きまといのような該当する行為をされた側は、警察に申告をすれば相手方に対して「警告」をするなどのことをしてもらえるらしいのですが、その警告をするにも今の段階では証拠として弱いかもしれないと。
そして、自分たち交番勤務の警察官は地域課の所属で、ストーカーについては生活安全課が専門的な対処をしているから、署まで行ってそちらの課へ改めて相談したほうがよいということでした。
たしかに今の段階では、「駅でただ人と待ち合わせをしていただけなのに、なぜストーカー扱いされなくてはいけないんだ」と言われてしまえばそれまでだよなぁ、と……。
でも、最初に警察官のかたが言ってくれたように「相談することの意義は確実にあるよ」とのことで。
こうして交番に助けを求めたこともそうだし、警察への相談歴が残っていれば後々やはりこれはストーカー行為だと判断された場合に、警察も早急に動くことができるということでした。
現時点では申告を受けない限り警察は加害者に警告を出せないらしいです。これ、知っているのと知らないのとでは大違いですよね……。
入ってきたときの僕の怯えようがよっぽどだったみたいで、もし相手方からのアクションがまたありそうだなと考えているのなら、玄関先に監視カメラを設置したり「いつ・どこで・何をしたか」等の記録を付けたりすることを推奨されました。
何か送りつけられたら実物やその写真を撮っておくとか、電話が来たら録音しておくみたいな、とにかく証明できるものがあると速やかに警告できるから、と。
こうしてNooteのおかげで書くことの良さを知れたところだったし、これを機に日記でもつけ始めてみようかなと思いました。
そんなこんなで、なんと帰りは話を聞いてくれた警察官のかたがマンションのエントランスまで送ってくれることに!
これは本当にありがたかったです。
無事にエントランスに着いたときにも、並んでいる郵便受けを見てアドバイスをくださりました。
警「ストーカー被害においては郵便受けに何か入っていたなんてことがよくあるので、もしそういうことがあった場合には受け取った日時や物の写真をしっかりと記録しておくていいですよ」
僕「分かりました」
警「一人暮らしだと郵便受けなんて数日おきに見ておけばいいかとなるかもしれないですが、できれば毎日チェックするのが望ましいです。明細書とか、逆にこちらの情報を得ようと郵便物を抜き取られる危険性もあるので」
僕「な、なるほど……。気をつけて毎日見るようにします」
自分の郵便物を抜き取られる可能性があることは盲点でした(汗)それで、早速教えていただいたことを実行すべく郵便受けを開けたんですね。
そしたら、まさかの! 入ってたんですよピンク色の手紙が!
思わず警察官のかたと目を見合わせました……。目視で『Dear.ささくれ』と書いてあるのが見て取れました。明らかにA子が書いたのだと分かる、見覚えのある筆跡。
手に取ろうとしたら止められて「まずはポストに入っていた状態の写真も残しておきましょう」と言われたので、すぐにスマホのカメラで撮影しました。
警「代わりに取りましょうか?」
僕「あ……いえ大丈夫です、ありがとうございます。自分で開けてみますね」
手に取った封筒の裏面には名前は書かれておらず、白いうさぎのシールがひとつ貼られていました。
警「切手も貼られていないし糊付けもされていない、か。これは直接投函した可能性が高そうですね」
僕「ですよね……」
写真を撮ってから開封してみると、中には便箋が1枚。内容を要約するとこんな感じのことが書かれていました。
・やっぱり私にはあなたが必要。
・そっちも別れると言ったこと後悔してるよね?
・いつでもやり直す準備はできてる。
・抵抗あるなら友達からまた始めよう。
・返事を聞かせて。
うーん、シンプルにこわい(白目)
なぜ僕が後悔していると決めつけられているのか……。話し合いでの僕の言動を忘れてしまったんだろうか。
警「ふむ……この手紙があったのは大きいと思います。物的証拠としてもですし、内容が“交際の要求”に当てはまると思うので」
僕「駅にいたのは、これを投函してきた後だったという可能性も……」
警「無きにしも非ず、ですよね」
警察署は土日祝休みなので、幸いなことに明日はまだ平日だから、早いうちに相談したほうがよいだろうという話になりました。
警「こちらからも署の方には一報入れておきますので。明日、お仕事の都合は大丈夫そうですか?」
僕「あの。会社の場所や同じ部署の人の顔を知られてしまっているので、皆さんには事情を正直に話したほうがいいですよね」
警「そうですね。まだ彼女であるていを装って職場のかたに接触を図ることもあるので、そういった事態を未然に防ぐ為にも周知しておくことは大切です」
こうして僕は、翌日出社してすぐ上司に事情を話し、半休をとって警察署へ相談しに行くことを心に決めたのでした。
今回もまたまた長文になってしまったので分割しました! 後編に続きます(笑)
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
#元カノ #ストーカー疑惑 #サレ男
【コメント 2】
1 rin2tree・2025年11月16日 23:40
日記をつけるならアプリの「にっきろぐ」がおすすめですよ。
スマホとPCで同期できるし、画像や動画、音声も載せることが出来るのでとても便利です。
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月16日 23:54
え! そんな便利なアプリがあるんですね!
見てみます!
2 ぽむ太@サレ夫・2025年11月17日 20:09
ヒエッ
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月17日 21:30
(;▽;)
タイトル:他の男と浮気されて別れたはずの元カノが……(前編)
♥36
ささくれ
2025年11月16日 23:15
こんにちは、絶賛憔悴中のささくれ(@sasakure_1212)です。
先週、彼女が知らない男と寄り添っている場面に遭遇し、話し合いの末お別れすることになりまして。
浮気が発覚したときの話はコチラ。
タイトル:結婚を考えていた彼女が浮気してました【前編・★中編・★後編】
あのときは色々あったものの、最終的には合意の上で別れられたのでよかったなと思っていました。思っていたんですけど……。
実は今日、仕事帰りに駅の改札を抜けようとしたとき、何か視線を感じた気がしてふとそちらを見たんです。
そしたらなんと、少し離れたところから元カノがジーッとこちらを見つめて立っていました……。しかもガッツリ目が合った(白目)
本当に心臓が止まるかと思いましたよ!
すぐに目を逸らしたけれど、遠目にもあれは絶対に元カノで間違いないという確信がありました。
というのも、付き合っているときに僕が贈ったバッグとチャームを身につけていたんです。コートなどの着ているものも、見覚えのあるものでした。
近づいてきて声を掛けられたらどうしようと思っていたのですが、それはなく……。でも、見てくるだけでアクションがないのもそれはそれで怖くないですか?
駅はまだ人目が沢山あるけど、もし後をついてきたらどうしよう……そう考えたら不安で。
けれどへたに辺りを見回して目が合ったら、それこそどう反応するのが正解か分からない。もう、怖くて後ろを向けなかったです。
もし僕のことを待ち構えていたのだとして、A子はいつから駅にいたのだろうと考えると恐ろしくなって、すぐ親友に連絡しました。
そのまま直帰するのは危ないかもしれないってことで、その足で近くの交番へ行くことに。(近くにあってほんと良かった……!)
交番へ行くとか大げさすぎ、とお思いでしょう?
僕自身、交番へ着くまでのあいだにも自意識過剰なのかな……とかぐるぐると悩んでいましたから。
道中は親友がずっと通話をしてくれていたおかげで、かなり心強かったです。
しかし、それだけでは終わりません。話しているうちに衝撃的な情報がもたらされたのです。
「A子がインステのストーリーで意味深な投稿をしてたんだけど、ささくれくんが言ったバッグってこれじゃない?」
親友の奥さん、Yちゃんから送られてきたスクショに映っていた格好と、自分が今さっき目撃した女性の格好が完全に一致していました。
やはり単なる気のせいではなく、僕が贈ったバッグとチャームを持っていたという……え、何事?
画像には「待ち合わせ中。早く来ないかな」のような一文が。もし本当に誰かと待ち合わせていたのなら、僕が自意識過剰だっただけか、で済む話なんですけど。
その駅というのが、僕の家から最寄りの駅、なんです。
元カノは離れたところに住んでいるので、付き合っていた頃も僕と会うときにしか使うことはまずない駅でした。
これはさすがに黒に近いグレーなのでは……と思い。
夜道だったこともありスクショを見てからは更に恐怖が増してしまって、交番に辿りつく頃には競歩みたいになってました(苦笑)
幸いなことに、中には警察官のかたがひとり居てくれて本当によかったです。
(後から奥で休憩していたかたも出てきてくれたので、二人だったっぽい)
僕がものすごい表情をしていたのか、何事かとすぐ立ち上がって来てくれて。
友人が贈ってくれたスクショに映る格好を見せて、元カノに後をつけられているかもしれないことを説明すると、外の通りまで見に行ってくれました。しかし、周辺にそれらしい格好の人は見られず。
ひとまず事情を聞いてくれることになったので、交番へ駆け込むことになった経緯と元カノとの関係について説明をしました。
最初に、「よく来てくれましたね」と言ってくださって、そのひと言にかなり救われました。それくらいのことで来るなよってあしらわれたらどうしようと思っていたので……。
僕の想像に反してかなり親身に話を聞いてくださって、ちょっと涙が出そうだった。
ストーカー被害というと女性の割合が圧倒的に多いけれど、男性被害者も確かに存在していて深刻なケースもままあるのだとか。誰にも相談できずにひとりで抱え込み、被害が表面化しにくいという実態があるらしい。
ただ、今回の一件については「うーん、かなり微妙なラインかもしれない」と言われてしまって。
どういうことなのか聞いてみると……。まず、ストーカーを取り締まる「ストーカー規制法」という法律があることを教えてもらいました。
付きまといのような該当する行為をされた側は、警察に申告をすれば相手方に対して「警告」をするなどのことをしてもらえるらしいのですが、その警告をするにも今の段階では証拠として弱いかもしれないと。
そして、自分たち交番勤務の警察官は地域課の所属で、ストーカーについては生活安全課が専門的な対処をしているから、署まで行ってそちらの課へ改めて相談したほうがよいということでした。
たしかに今の段階では、「駅でただ人と待ち合わせをしていただけなのに、なぜストーカー扱いされなくてはいけないんだ」と言われてしまえばそれまでだよなぁ、と……。
でも、最初に警察官のかたが言ってくれたように「相談することの意義は確実にあるよ」とのことで。
こうして交番に助けを求めたこともそうだし、警察への相談歴が残っていれば後々やはりこれはストーカー行為だと判断された場合に、警察も早急に動くことができるということでした。
現時点では申告を受けない限り警察は加害者に警告を出せないらしいです。これ、知っているのと知らないのとでは大違いですよね……。
入ってきたときの僕の怯えようがよっぽどだったみたいで、もし相手方からのアクションがまたありそうだなと考えているのなら、玄関先に監視カメラを設置したり「いつ・どこで・何をしたか」等の記録を付けたりすることを推奨されました。
何か送りつけられたら実物やその写真を撮っておくとか、電話が来たら録音しておくみたいな、とにかく証明できるものがあると速やかに警告できるから、と。
こうしてNooteのおかげで書くことの良さを知れたところだったし、これを機に日記でもつけ始めてみようかなと思いました。
そんなこんなで、なんと帰りは話を聞いてくれた警察官のかたがマンションのエントランスまで送ってくれることに!
これは本当にありがたかったです。
無事にエントランスに着いたときにも、並んでいる郵便受けを見てアドバイスをくださりました。
警「ストーカー被害においては郵便受けに何か入っていたなんてことがよくあるので、もしそういうことがあった場合には受け取った日時や物の写真をしっかりと記録しておくていいですよ」
僕「分かりました」
警「一人暮らしだと郵便受けなんて数日おきに見ておけばいいかとなるかもしれないですが、できれば毎日チェックするのが望ましいです。明細書とか、逆にこちらの情報を得ようと郵便物を抜き取られる危険性もあるので」
僕「な、なるほど……。気をつけて毎日見るようにします」
自分の郵便物を抜き取られる可能性があることは盲点でした(汗)それで、早速教えていただいたことを実行すべく郵便受けを開けたんですね。
そしたら、まさかの! 入ってたんですよピンク色の手紙が!
思わず警察官のかたと目を見合わせました……。目視で『Dear.ささくれ』と書いてあるのが見て取れました。明らかにA子が書いたのだと分かる、見覚えのある筆跡。
手に取ろうとしたら止められて「まずはポストに入っていた状態の写真も残しておきましょう」と言われたので、すぐにスマホのカメラで撮影しました。
警「代わりに取りましょうか?」
僕「あ……いえ大丈夫です、ありがとうございます。自分で開けてみますね」
手に取った封筒の裏面には名前は書かれておらず、白いうさぎのシールがひとつ貼られていました。
警「切手も貼られていないし糊付けもされていない、か。これは直接投函した可能性が高そうですね」
僕「ですよね……」
写真を撮ってから開封してみると、中には便箋が1枚。内容を要約するとこんな感じのことが書かれていました。
・やっぱり私にはあなたが必要。
・そっちも別れると言ったこと後悔してるよね?
・いつでもやり直す準備はできてる。
・抵抗あるなら友達からまた始めよう。
・返事を聞かせて。
うーん、シンプルにこわい(白目)
なぜ僕が後悔していると決めつけられているのか……。話し合いでの僕の言動を忘れてしまったんだろうか。
警「ふむ……この手紙があったのは大きいと思います。物的証拠としてもですし、内容が“交際の要求”に当てはまると思うので」
僕「駅にいたのは、これを投函してきた後だったという可能性も……」
警「無きにしも非ず、ですよね」
警察署は土日祝休みなので、幸いなことに明日はまだ平日だから、早いうちに相談したほうがよいだろうという話になりました。
警「こちらからも署の方には一報入れておきますので。明日、お仕事の都合は大丈夫そうですか?」
僕「あの。会社の場所や同じ部署の人の顔を知られてしまっているので、皆さんには事情を正直に話したほうがいいですよね」
警「そうですね。まだ彼女であるていを装って職場のかたに接触を図ることもあるので、そういった事態を未然に防ぐ為にも周知しておくことは大切です」
こうして僕は、翌日出社してすぐ上司に事情を話し、半休をとって警察署へ相談しに行くことを心に決めたのでした。
今回もまたまた長文になってしまったので分割しました! 後編に続きます(笑)
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
#元カノ #ストーカー疑惑 #サレ男
【コメント 2】
1 rin2tree・2025年11月16日 23:40
日記をつけるならアプリの「にっきろぐ」がおすすめですよ。
スマホとPCで同期できるし、画像や動画、音声も載せることが出来るのでとても便利です。
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月16日 23:54
え! そんな便利なアプリがあるんですね!
見てみます!
2 ぽむ太@サレ夫・2025年11月17日 20:09
ヒエッ
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月17日 21:30
(;▽;)
