▼Noote:アカウント「ささくれ」の記事より
記事タイトル:結婚を考えていた彼女が浮気してました(前編)
♥66
ささくれ
2025年11月9日 0:26
はじめまして。ささくれ(@sasakure_1212)と申します。吐き出せる場所がほしくて衝動的にアカウントを開設。
こんなどん底のやつがいるんだw と暇つぶしにでも読んでもらえれば、このやりきれない思いも浮かばれるというものです。
タイトルにある通り、先日彼女の浮気が発覚しまして……。結論からいうと、別れました。
不倫や浮気をされた人のことをサレ妻やサレ夫なんていいますけど、結婚前の彼氏の場合だとサレ男っていうんですかね? 一応そういうことで話を進めていきます(笑)
僕、今年28歳。元カノ(A子とします)26歳。友人の結婚式で出会ったことがきっかけで交際に発展しました。
付き合って1年半が経ち。2年目の記念日にプロポーズしようと決意をして、本格的に計画をたて始めたところでした。
その矢先です。彼女が見知らぬ男と仲睦まじく歩いているところにバッタリ遭遇してしまったのは。
金曜日のその日、たまたま親友(先述の結婚式の新郎がこいつ)から「久しぶりに飲もう」と連絡が入り、仕事終わりに待ち合わせて居酒屋まで向かっているところでした。
通りを歩いていて、対向から歩いてくる女性がずいぶんとA子に顔立ちが似ているな、と思ったんですよね。まぁ、本人だったんですけど(笑)
なぜそっくりさんだと認識したのかというと、初めに「うわ。随分とイチャついてるカップルがいるな……」と何気なく目を向けたからでした。
恋人繋ぎをしているのに、更に空いている方の手も男性の腕へ添えるようにして、密着して歩いてくるんですよ。まさかそれをしているのが自分の彼女とは思わないじゃないですか。
そんなわけで一瞬「ん?」となりつつも、いやいやそっくりさんとすれ違っただけだと、自分に言い聞かせようとしました。けれどすれ違いざまにガッツリ女性と目があって、相手の表情が明らかに驚愕してたんですよね。
親友が小声で「おい、今の……」と耳打ちしてきたとき、あぁやっぱり勘違いじゃなかったんだと、事実を受け入れざるを得ませんでした。
「わるい、そのまま振り向かずに気づかないふりして」
思っていたよりずっと低く冷静な声が喉から飛び出て、自分が1番驚いたくらい。
僕は普段平日に飲み歩くようなことは滅多にしないので、遭遇するとは思ってもみなかったんだろうなぁとか。これまでの僕との付き合いは全部遊びだったのかな……とか。
あれ、これ走馬灯? ってレベルで一瞬の内に色々なことが頭を駆け巡りましたね。瞬間的な現実逃避でもないですけど、冷や水を浴びせられるってこういう感じなんだ……と。
どこか他人事というか、自分を俯瞰したところから見ているような感覚といったらいいのか。
心が芯まで冷えていくのを感じました。彼女へのあたたかな想いごと、すうっと。
――で。茫然自失のままとりあえず居酒屋に入り、席に着いたところでやっとひと息つくことができたんですね。下戸なんですけど、このときばかりは酒を飲まないとやってられませんでした(笑)
あの時は親友がそばに居てくれて本当に良かった。ずっと心配して話を聞いてくれて。やはり持つべきは友だなと、しみじみ思いましたね。
それで、その後A子がどんな反応を返してきたと思います? 居酒屋で過ごしている間に電話やメッセージが来たらなんて答えようかと身構えていたんですけど、なんと何も来なかったんです。
親友に「そもそも会ってないし人違いだと言って白を切るつもりじゃないか」と言われ、妙に納得。わざわざ自ら墓穴を掘ることないですもんね。
でも、なんというかそこで「こういうことに手慣れてるのかな……」と思ってしまいました。
もしかしたらバレたかもしれないとは思いつつも、ひとまずバレてない可能性もあるからと、引き続き男と一緒に過ごしている可能性だって十分考えられる。
いずれにせよこちらの出方をうかがっているのだろうということで、単刀直入に聞くことにしました。
情けないことにひよってしまい、実際に聞けたのは翌日になってから。それもMINEで、でしたけど(苦笑)
親友が予言していた通り、最初は「何のこと?」としらばっくれていました。昨夜すれ違って確かに目が合ったことを話しても、そんな所行ってもないし人違いだと。
しかし、こちらが「もう別れよう」と送ると態度が一変して「なんで?」「だからそれ私じゃないって言ってるじゃん」「何もしてないのに一方的にひどいよ」とメッセージの連投が。
土曜日でしたが、A子は昼すぎまで仕事があるので、退勤後であろう午後になってから電話がかかって来ました。
出ると、開口一番「どうして信じてくれないの?」と責め立てるような口ぶりで。……信じてくれないの、だって? 信じたかったよ僕だって!
あのとき証拠の写真を撮っておけばよかったとか、電話に出たら通話を録音しておかなきゃとか、そういうことばかり考えるようになってしまった自分がすごく嫌になる……。
色んなことをぐるぐると考えてしまい、苦しかったです。
捲し立てるA子に淡々と「すれ違ったあとに男がA子、どしたって言ってたの、僕と●●(親友)の耳にもしっかり届いてたよ」と告げました。
それを聞いたA子は押し黙り、少しの間を置いて深いため息が聞こえてきて。と思ったら、今度は「だってさぁ、ささくれが悪いんだよ?」と言われて、想定していなかった言葉に思わず「はい?」と間抜けな返事しかできなかったという……。
あれは今でもどう反応すればよかったのか正解が分からない……。また間抜けな声で聞き返してしまうと思う。
A子「この際だから言うけど、大事に思ってくれてるのは分かるんだけどさ……何かもの足りないっていうか。私のこと、ほんとに好き?」
僕「何よりも大切に想ってるよ」
自分としてはA子のことしか頭にないくらい一途な想いを捧げ続けていただけに、それを疑われるとは思いもよらず。鈍器で頭を殴られたかのようなショックを受けました。
A子「じゃあ、なんですぐ別れるってなるの。それって私のこと好きじゃないからじゃん」
僕「え? いやいや……」
A子「勿論、ささくれは私とが全部初めてだし女性の扱いが不慣れなんだっていうのは分かってるよ。分かってるけどさぁ……。もうちょっと愛情表現とかスキンシップとかしてほしい。でないと私も女性としての魅力ないのかなぁとか愛されてないんだなって不安になる」
僕「そういう風に、思ってたんだ……」
言われて、A子が一緒にいた男の風貌が頭を過りました。ひょろりとした自分とは対象的な、日に焼けてガッチリとした体つきの、ひとことで言えばワイルド系。
一緒にいたA子のあの蕩けるような女の顔、といえばいいのか。そういった表情を見るのは初めてで、目に焼き付いていました。
自分がA子にしてあげられなかったことを、あの男は与えられるんだな……そう思って。なんというか、シンプルに男として負けたような気がしましたね(苦笑)
自分なりに、誠実な態度でどこまでも大切にしようって接してきたつもりが、つもりなだけでただの独り善がりだったのだと、そこで突きつけられてしまったわけです。
僕「そっか……。ずっと気づいてあげられなくて、ほんとごめん」
A子が不満を抱きながらもずっとそのことを打ち明けられなかったことを思うと、信頼関係を築けていたようでそうでもなかったという事実にも気が付いてしまい、重ねてショックでした。
自分の努力不足だったところは、本当に申し訳なかったなと思います。というか、こうやってうじうじと考えているところが女々しいんだって話ですよね(笑)
A子「ううん。……私も、ごめん。でもさ、あの日は本当に何かあったとかじゃないから。男友達と普通にご飯に行っただけだよ」
ただ、こう言われてギリギリ保っていた細い糸のような何かが、ぷつんと切れてしまって。完全に。
まだ言うか。何でこっちばかりが悪いような言い方をされたんだ? そんな湧いて出てくるどす黒い感情を飲み込むのにとにかく必死でした。
僕「……そっか。わかった」
やっと絞り出せたものは、自分でも分かるくらいに何もかもが削げ落ちた簡素なひと言でした。
A子「じゃあさ……今日そっち泊まり行ってもいい? ……仲直り、しよ?」
僕「あ。それは大丈夫」
A子「えっ?」
僕「あの、来なくてもう大丈夫。うちに置いてある私物は後でまとめて送るから心配しないで。今までありがとう、さようなら。A子の幸せを願っているよ」
あ、無理だ。そう思ったら後は迷いがなくなって、矢継ぎ早に言うと電話を切っていました。
一度の浮気くらい見逃したれよとお思いのかたもいるかとは思うんですけど、この先ずっと心の片隅で彼女の不貞を思い出しては疑いながら生涯を共にすることは、自分には無理でした。
会わずに電話1本で終わらせるだなんて、我ながら一途だなんだと言いつつ、かなり薄情な男なのかもしれない……。
ものすごい長さになったので前・中・後編に分けました。
次の記事に続きます。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
#浮気発覚 #修羅場 #サレ夫 #サレ男
【コメント 3】
1 モテの伝道師~恋愛コンサ…・2025年11月9日 0:28
運命の女性との出会い方を知りたくありませんか?
あなたに合った方法を当アイコンから要チェック!
♥ 1
2 akaiito999・2025年11月9日 2:22
私ならそんなことしない
だいじにするのに
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月9日 10:08
や、優しい……!
3 ぽむ太@サレ夫・2025年11月10日 20:56
おお、同士よ……(肩ポン)
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月10日 21:59
( ;∀;)人(;∀; )ナカーマ
記事タイトル:結婚を考えていた彼女が浮気してました(前編)
♥66
ささくれ
2025年11月9日 0:26
はじめまして。ささくれ(@sasakure_1212)と申します。吐き出せる場所がほしくて衝動的にアカウントを開設。
こんなどん底のやつがいるんだw と暇つぶしにでも読んでもらえれば、このやりきれない思いも浮かばれるというものです。
タイトルにある通り、先日彼女の浮気が発覚しまして……。結論からいうと、別れました。
不倫や浮気をされた人のことをサレ妻やサレ夫なんていいますけど、結婚前の彼氏の場合だとサレ男っていうんですかね? 一応そういうことで話を進めていきます(笑)
僕、今年28歳。元カノ(A子とします)26歳。友人の結婚式で出会ったことがきっかけで交際に発展しました。
付き合って1年半が経ち。2年目の記念日にプロポーズしようと決意をして、本格的に計画をたて始めたところでした。
その矢先です。彼女が見知らぬ男と仲睦まじく歩いているところにバッタリ遭遇してしまったのは。
金曜日のその日、たまたま親友(先述の結婚式の新郎がこいつ)から「久しぶりに飲もう」と連絡が入り、仕事終わりに待ち合わせて居酒屋まで向かっているところでした。
通りを歩いていて、対向から歩いてくる女性がずいぶんとA子に顔立ちが似ているな、と思ったんですよね。まぁ、本人だったんですけど(笑)
なぜそっくりさんだと認識したのかというと、初めに「うわ。随分とイチャついてるカップルがいるな……」と何気なく目を向けたからでした。
恋人繋ぎをしているのに、更に空いている方の手も男性の腕へ添えるようにして、密着して歩いてくるんですよ。まさかそれをしているのが自分の彼女とは思わないじゃないですか。
そんなわけで一瞬「ん?」となりつつも、いやいやそっくりさんとすれ違っただけだと、自分に言い聞かせようとしました。けれどすれ違いざまにガッツリ女性と目があって、相手の表情が明らかに驚愕してたんですよね。
親友が小声で「おい、今の……」と耳打ちしてきたとき、あぁやっぱり勘違いじゃなかったんだと、事実を受け入れざるを得ませんでした。
「わるい、そのまま振り向かずに気づかないふりして」
思っていたよりずっと低く冷静な声が喉から飛び出て、自分が1番驚いたくらい。
僕は普段平日に飲み歩くようなことは滅多にしないので、遭遇するとは思ってもみなかったんだろうなぁとか。これまでの僕との付き合いは全部遊びだったのかな……とか。
あれ、これ走馬灯? ってレベルで一瞬の内に色々なことが頭を駆け巡りましたね。瞬間的な現実逃避でもないですけど、冷や水を浴びせられるってこういう感じなんだ……と。
どこか他人事というか、自分を俯瞰したところから見ているような感覚といったらいいのか。
心が芯まで冷えていくのを感じました。彼女へのあたたかな想いごと、すうっと。
――で。茫然自失のままとりあえず居酒屋に入り、席に着いたところでやっとひと息つくことができたんですね。下戸なんですけど、このときばかりは酒を飲まないとやってられませんでした(笑)
あの時は親友がそばに居てくれて本当に良かった。ずっと心配して話を聞いてくれて。やはり持つべきは友だなと、しみじみ思いましたね。
それで、その後A子がどんな反応を返してきたと思います? 居酒屋で過ごしている間に電話やメッセージが来たらなんて答えようかと身構えていたんですけど、なんと何も来なかったんです。
親友に「そもそも会ってないし人違いだと言って白を切るつもりじゃないか」と言われ、妙に納得。わざわざ自ら墓穴を掘ることないですもんね。
でも、なんというかそこで「こういうことに手慣れてるのかな……」と思ってしまいました。
もしかしたらバレたかもしれないとは思いつつも、ひとまずバレてない可能性もあるからと、引き続き男と一緒に過ごしている可能性だって十分考えられる。
いずれにせよこちらの出方をうかがっているのだろうということで、単刀直入に聞くことにしました。
情けないことにひよってしまい、実際に聞けたのは翌日になってから。それもMINEで、でしたけど(苦笑)
親友が予言していた通り、最初は「何のこと?」としらばっくれていました。昨夜すれ違って確かに目が合ったことを話しても、そんな所行ってもないし人違いだと。
しかし、こちらが「もう別れよう」と送ると態度が一変して「なんで?」「だからそれ私じゃないって言ってるじゃん」「何もしてないのに一方的にひどいよ」とメッセージの連投が。
土曜日でしたが、A子は昼すぎまで仕事があるので、退勤後であろう午後になってから電話がかかって来ました。
出ると、開口一番「どうして信じてくれないの?」と責め立てるような口ぶりで。……信じてくれないの、だって? 信じたかったよ僕だって!
あのとき証拠の写真を撮っておけばよかったとか、電話に出たら通話を録音しておかなきゃとか、そういうことばかり考えるようになってしまった自分がすごく嫌になる……。
色んなことをぐるぐると考えてしまい、苦しかったです。
捲し立てるA子に淡々と「すれ違ったあとに男がA子、どしたって言ってたの、僕と●●(親友)の耳にもしっかり届いてたよ」と告げました。
それを聞いたA子は押し黙り、少しの間を置いて深いため息が聞こえてきて。と思ったら、今度は「だってさぁ、ささくれが悪いんだよ?」と言われて、想定していなかった言葉に思わず「はい?」と間抜けな返事しかできなかったという……。
あれは今でもどう反応すればよかったのか正解が分からない……。また間抜けな声で聞き返してしまうと思う。
A子「この際だから言うけど、大事に思ってくれてるのは分かるんだけどさ……何かもの足りないっていうか。私のこと、ほんとに好き?」
僕「何よりも大切に想ってるよ」
自分としてはA子のことしか頭にないくらい一途な想いを捧げ続けていただけに、それを疑われるとは思いもよらず。鈍器で頭を殴られたかのようなショックを受けました。
A子「じゃあ、なんですぐ別れるってなるの。それって私のこと好きじゃないからじゃん」
僕「え? いやいや……」
A子「勿論、ささくれは私とが全部初めてだし女性の扱いが不慣れなんだっていうのは分かってるよ。分かってるけどさぁ……。もうちょっと愛情表現とかスキンシップとかしてほしい。でないと私も女性としての魅力ないのかなぁとか愛されてないんだなって不安になる」
僕「そういう風に、思ってたんだ……」
言われて、A子が一緒にいた男の風貌が頭を過りました。ひょろりとした自分とは対象的な、日に焼けてガッチリとした体つきの、ひとことで言えばワイルド系。
一緒にいたA子のあの蕩けるような女の顔、といえばいいのか。そういった表情を見るのは初めてで、目に焼き付いていました。
自分がA子にしてあげられなかったことを、あの男は与えられるんだな……そう思って。なんというか、シンプルに男として負けたような気がしましたね(苦笑)
自分なりに、誠実な態度でどこまでも大切にしようって接してきたつもりが、つもりなだけでただの独り善がりだったのだと、そこで突きつけられてしまったわけです。
僕「そっか……。ずっと気づいてあげられなくて、ほんとごめん」
A子が不満を抱きながらもずっとそのことを打ち明けられなかったことを思うと、信頼関係を築けていたようでそうでもなかったという事実にも気が付いてしまい、重ねてショックでした。
自分の努力不足だったところは、本当に申し訳なかったなと思います。というか、こうやってうじうじと考えているところが女々しいんだって話ですよね(笑)
A子「ううん。……私も、ごめん。でもさ、あの日は本当に何かあったとかじゃないから。男友達と普通にご飯に行っただけだよ」
ただ、こう言われてギリギリ保っていた細い糸のような何かが、ぷつんと切れてしまって。完全に。
まだ言うか。何でこっちばかりが悪いような言い方をされたんだ? そんな湧いて出てくるどす黒い感情を飲み込むのにとにかく必死でした。
僕「……そっか。わかった」
やっと絞り出せたものは、自分でも分かるくらいに何もかもが削げ落ちた簡素なひと言でした。
A子「じゃあさ……今日そっち泊まり行ってもいい? ……仲直り、しよ?」
僕「あ。それは大丈夫」
A子「えっ?」
僕「あの、来なくてもう大丈夫。うちに置いてある私物は後でまとめて送るから心配しないで。今までありがとう、さようなら。A子の幸せを願っているよ」
あ、無理だ。そう思ったら後は迷いがなくなって、矢継ぎ早に言うと電話を切っていました。
一度の浮気くらい見逃したれよとお思いのかたもいるかとは思うんですけど、この先ずっと心の片隅で彼女の不貞を思い出しては疑いながら生涯を共にすることは、自分には無理でした。
会わずに電話1本で終わらせるだなんて、我ながら一途だなんだと言いつつ、かなり薄情な男なのかもしれない……。
ものすごい長さになったので前・中・後編に分けました。
次の記事に続きます。最後までお読みいただき、ありがとうございました!
#浮気発覚 #修羅場 #サレ夫 #サレ男
【コメント 3】
1 モテの伝道師~恋愛コンサ…・2025年11月9日 0:28
運命の女性との出会い方を知りたくありませんか?
あなたに合った方法を当アイコンから要チェック!
♥ 1
2 akaiito999・2025年11月9日 2:22
私ならそんなことしない
だいじにするのに
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月9日 10:08
や、優しい……!
3 ぽむ太@サレ夫・2025年11月10日 20:56
おお、同士よ……(肩ポン)
♥ 1
>返信 1件
ささくれ・2025年11月10日 21:59
( ;∀;)人(;∀; )ナカーマ
