作品を評価しよう! この作品にいいね!する2 レビューはまだ書けません レビューを見る レビューを書くには 感想を送る 感想を見る 1 ひとこと感想を投票しよう! あなたはこの作品を・・・と評価しました。 すべての感想数:5 この作品の感想を3つまで選択できます。 おもしろい 感動した ワクワクする 泣ける 切ない スカッとする 元気が出る 夢がある ドキドキ 胸キュン 怖い びっくり ほのぼの 不思議な気分 ためになる 投票する この作品のキーワード #恋愛 #ミステリー #ファンタジー #男主人公 #青春 #ヒューマンドラマ #切ない #感動 #すれ違い この作家の他の作品 木立花音さんをフォロー フォローについて 一人増えて、一人消えた。ただ、それだけの夏の日の話。 完 木立花音/著 総文字数/132,165 青春・恋愛32ページ 0 #恋愛 #青春 #じんわり #切ない #幼馴染 #群像劇 #男主人公 #女主人公 #ミステリー 表紙を見る 【第2回Solispia文学賞で佳作を受賞しました。ありがとうございました!】 病気で父親を亡くした少年、高橋都(たかはしいち)は、四年ぶりに故郷である神無し島に戻ってきた。 島根県の沖にあるこの島は、守り神がいるという言い伝えがある反面、神の姿を見た者は誰もいない。そんな状況を揶揄してついた名が、「神無し島」なのであった。 花咲神社の巫女である、花咲夏南(はなさきかな)と向かった川で、仲良しグループの面々と川遊びをしていた都。そんなおり、人数が一人増えているのに気が付いた。 しかし、全員が知っている顔で? 誰が、何の目的で紛れ込んだのか、まったくわからないのだった。 ――増えたのは誰か? 真相を知りたければ、御神木がある時超山(ときごえやま)に向かうといいよ、と夏南に聞かされた鮫島真人(さめじままさと)は、新條光莉(しんじょうひかり)、南涼子(みなみりょうこ)、に都を加えた四人で山の中腹を目指すことに。 その道中。『同じ道筋を誰かがたどっていた』痕跡をいくつか見つけていくことで、増えた人物の『正体』が、段々と浮き彫りになっていくのであった。 増えたのは誰だ? 増えた者はいずれ消えるのか? 恋愛×青春ミステリー、ここに開幕。 ※この作品は、小説家になろう、カクヨム、ノベルアッププラス、アルファポリス、Solispiaでも連載しています。 ※表紙画像は、SKIMAを通じて知様に描いて頂きました。 作品を読む 花言葉は「追憶」 木立花音/著 総文字数/7,369 ホラー・パニック1ページ 0 #女主人公 #バッドエンド #純文学 #恋愛 表紙を見る それは、禁断の愛の末におとずれた悲劇。 花言葉に隠されたメッセージとは? 作品を読む 彼女がついた二つの嘘。~モテない僕が、文学美少女に告白をされて付き合うまで。彼女がついた嘘には、切ない理由が隠されていた~ 木立花音/著 総文字数/8,396 青春・恋愛1ページ 1 #男主人公 #青春 #恋愛 #ラブコメ #どんでん返し #切ない 表紙を見る 四月某日。 主人公岡本悠真(おかもとゆうま)が学校に着いてゲタ箱を開けると、黄色い封筒が入っていた。 中身は、「日曜日、花見祭り、案内板の前」と書かれた差出人不明の手紙。 たちの悪いイタズラだろうか? と疑いながらも向かった公園。現れたのは、クラスでも目立たない存在だった文学少女、野村霧華(のむらきりか)だった。 来週デートに誘いたい男子がいる。だから予行演習でデートして欲しいと彼女に言われ、渋々付き合うことに。 しかし、彼女が呼び出したのには、重大な〝秘密〟が隠されていた。 これはちょっと不思議な、甘くて切ない恋物語。 作品を読む 作品をすべて見る この作品を見ている人にオススメ 読み込み中… この作品をシェア Tweet pagetop