感想ノート

  • お互いの目線で進んでいく構成が2人の気持ちを包み隠さず伝えてくれて、近くなって遠くなってを繰り返す事にもどかしさを感じつつ、儚い物語にどんどん浸かっていくのを感じました。
    素敵なお話をありがとうございます🙇‍♀️

    くじら 2024/03/16 17:40

    くじらさん

    繊細で美しい表現に溢れた感想をありがとうございます……!

    どうしようもなく儚い運命に翻弄されながら、
    どうしようもなくすれ違っていくふたりの関係と青春をお届けできたら――
    なんてことを想いながら執筆していましたので、くじらさんにそう言っていただけて本当に嬉しいです。

    こちらこそ、お読みくださりありがとうございました。

    作者からの返信 2024/03/17 22:05

  • お互いに住む世界が違うと思いながらも惹かれ合う。
    図書室でのやり取りも青春に溢れる瞬間で、とても眩しかったです。
    だからこそ、“何もかも忘れてしまう”という病が残酷であると感じました。
    それでも彼女のことを大切に想う彼の愛は、間違いなく純愛でした。
    素敵な物語を、ありがとうございました!

    碓氷澪夜 2024/03/08 23:39

    碓氷澪夜さん

    たくさんの素敵なお言葉をありがとうございます……!
    こちらで感想をいただくのは初めてのことで、とても嬉しいです。

    遠い世界にいたはずのふたりが描く、儚くも眩い青春の1ページ――
    残酷でどうしようもない運命にさらされる中で、『間違いなく純愛』と言っていただける姿をお届けできていたら筆者冥利につきます。

    こちらこそ、お読みくださり本当にありがとうございました。

    作者からの返信 2024/03/10 10:59

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