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ファンタジ | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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Witch of battlefield《戦場の魔女》DRESSY《ドレシー》
旬乃助/著

総文字数/4,284

異世界ファンタジー9ページ

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戦場跡地に立つひとりの少女、その少女は世界の平和を夢見る魔法使いだった。前編、中編、後編のショートショートストリー。
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呪詛使い聖女と憂国の革命

総文字数/137,296

異世界ファンタジー8ページ

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後宮妃は木犀の下で眠りたい

総文字数/64,738

後宮ファンタジー74ページ

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賢妃に選ばれた玄香月は皇帝を守る為、後宮入りをすることになり、愛を知る
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 紙クズより役に立たないチートアイテムで魔王を倒せと言われても…… 異世界ではチートアイテム使って俺だけ最強だと思ったらそんな甘くなかった。 異世界って、簡単に無双できるものじゃないのか?異世界に転生したら無双し放題!しかし異世界はそんな甘くなかった。チートアイテムもなし。特別運動できるわけでもない。特別頭がいいわけでもない。詰んだかもしれない。    「起きて…起きてください」  俺はそう言われ目を覚ました。    アニメや漫画の影響で異世界転生に憧れていた俺は、ついに転生を果たすことができた。  しかも、きちんと異世界に転生できたようだ。  武器も自由に選べれみたいだな。  それならゲームでひたすら鍛えられた弓の技術を使って異世界を無双するぞ!  「グラルル…ララララ」  お前は俺の記念すべき初めての相手だ!    俺は早速相棒になった弓を構え、敵の頭を撃ち抜いた… はずだった。   しかし…全く効いていない!  むしろ敵の方が俺より強くないか?  くそっ。こいつ、反撃しようとしてやがる。     俺はこのまま異世界を攻略することができるのか?
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言の葉はさよならまでの栞

総文字数/127,639

ヒューマンドラマ55ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「1話からの長編大賞」ノベマ!会場エントリー中
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1話からの長編大賞応募作品です。
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紙飛行機と二週間の恋

総文字数/60,274

青春・恋愛31ページ

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もう一度あの夏を取り戻せたら
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ノベマ! 第一回キャラ短編コンテストにて、最優秀賞をとった作品を連載版として執筆開始します! どうぞ、応援の程よろしくお願いします。 本当は二人、両想いなのに、歪な関係性が、疑似的な三角関係になってしまった!? 主人公の祓い屋少女と、あやかしの親玉である大天狗。 二人は宿敵同士であるにもかかわらず、奇妙な恋愛関係に陥っていく。 あやかし×恋愛の、軽快なラブコメを描きます!
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霧に包まれた道の駅

総文字数/29,767

ホラー3ページ

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渓流釣りに出掛けたおじさん。男やもめの独身でアラフィフ。 その渓流で起きた異変、鳥のさえずる声がなくなり、濃い霧が発生して高速も通行止め、道の駅で立ち往生することとなる。 夜、多く停まっていた筈の車が駐車場からなくなり、おじさんは孤独になる。 濃霧は普通ではなかった。その後、何かに怯える女性二人と合流する。 朝になったら大きな街に行きましょうと一緒に過ごすことになるが朝が来ることはなかった。 ◇ そのような事件の多発する田舎の道の駅において、心霊系Vtuberの高校オカルト研究会が取材に試みる。臨時で同行したのが、あろうことか元勇者パーティのメンバー。 しかし異世界帰りとはいえ魔法は使用してはいけないと女神から口を酸っぱくして言われていた。 彼らの取材中、濃霧に襲われた。闇の中から蠢く謎の生命体、魔物。 これは日本において最初のダンジョンが出来るキッカケとなる事件であった。
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雨を呼ぶ花嫁は龍に溺愛される

総文字数/9,043

和風ファンタジー1ページ

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小さく光る冬桜

総文字数/9,010

現代ファンタジー1ページ

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その桜は、冬にだけ咲く。
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勝負事に負けた夕彩姫は連れ去られる

総文字数/9,627

和風ファンタジー1ページ

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平安時代。中納言家の一の姫である彩姫には日課があった。夕暮れ時に御簾の外に出て、庭を眺めるというもの。 この日も、いつものように乳姉妹である、七里と共に眺めていると、一匹の狐が迷い込んで来た。 しかもこの狐、普通の狐ではなかった。喋れるのだ。そして彩姫にある提案を言う。 「某と勝負をしてみませんか?」と。 勝負の果てに、彩姫が出会ったのは……。
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本を歩く

総文字数/118,483

現代ファンタジー35ページ

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物語は、結末から進んでいく。
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だから聖女はいなくなった
澤谷弥/著

総文字数/76,538

異世界ファンタジー25ページ

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「聖女ラティアーナよ。君との婚約を破棄することをここに宣言する」 レオンクル王国の王太子であるキンバリーが婚約破棄を告げた相手は聖女ラティアーナである。 彼女はその婚約破棄を黙って受け入れた。 さらに、新たにキンバリーと婚約したアイニスに聖女の証である首飾りを手渡すと、彼女は姿を消した。 だが、彼女がいなくなってからその存在のありがたみに気づいたキンバリーは、弟のサディアスにラティアーナを探して連れ戻すようにと命じる。 サディアスはラティアーナを探し始めるが、彼女を探していくうちになぜ彼女がキンバリーとの婚約破棄を受け入れ、聖女という地位を退いたのかの理由を知る――。
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翻訳魔法はしゅーりょーしました。

総文字数/90,447

異世界ファンタジー29ページ

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キリル・バルトは魔王を討伐する方法を古代語の文書から翻訳し、魔王討伐に大きく貢献した伝説的な翻訳者だった。 しかし、翻訳魔法が世の中に満ち溢れてから、彼のような通訳者や翻訳者は用済みとなり、多くが路頭に迷うようになってしまう。 キリルもその一人として街を転々と浮浪する生活を送っていたが、そんなある日「翻訳魔法を復活させる旅をしている」という少女――ルア・ディフェランスに出会う。 ※本作はカクヨムでも公開しています ※感想や評価は執筆の励みとなります、ありがとうございます!
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国を追放された悪役令嬢シャーロットの夢は、平穏なスローライフを送ること。彼女は、王都の公衆衛生を陰から支え、毒とされる青カビから秘密裏に特効薬を作っていた過去を捨て、辺境の町で念願のカフェを開店する。 前世の知識を活かした温かい料理は、すぐに町で評判となった。特に、毎日通ってくる無口な常連客は、彼女の作るオムライスを心から愛しているようだった。 しかし、シャーロットを追放した王都では、彼女がいなくなったことで疫病が大流行し、国は滅亡の危機に瀕していた。元婚約者の王子が助けを求めに現れるが、時を同じくして、あの常連客が正体を現す。彼の名は魔王ゼノヴィアス。 「お前の料理は俺の心を癒した。俺の妃になれ」 これは、ただ静かに暮らしたいだけなのに、料理で胃袋を掴んでしまった魔王に求婚され、その重すぎる愛からスローライフを死守しようと奮闘する、元悪役令嬢の物語。
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偽る柊はよすがを探す
冥涼/著

総文字数/92,495

和風ファンタジー24ページ

和風恋愛【マンガ原作】小説大賞エントリー中
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12の春。死んだ兄の代わりに霞城家の後継ぎとして生きることを強要された柊花。人の負の感情から生まれる化け物……幽鬼を討伐しながら、「霞城柊夜」として自らを偽って生きてきた。 24のある日、父からの命令で長年対立していた名家……籠谷家から妻を迎える。 香蓮という娘はある秘密を抱えていて…… 政略結婚から始まった二人の生活は、やがてお互いの秘密を知ることでゆるやかに形を変えていく。 本当の自分を肯定される喜びと、育まれる恋。 箱庭のように狭い世界で、ただ一緒に穏やかに暮らしていたかっただけなのに。またも両家の思惑によって二人は引き裂かれてしまう。 これは自分を見失った柊花が、自分を取り戻すまでの物語。 特別な才能も立場もない「普通」な二人が、普通の幸せを手に入れようと藻掻くお話です。
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ナマズの器

総文字数/27,509

和風ファンタジー8ページ

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時は、多種多様な文化が溶け合いはじめた時代の赤い髪の少女の物語。 赤い髪の少女こいは過去の出来事から自分なんていなければと日々自己嫌悪していた。 これからの人生は波風たてず、誰にも迷惑かけず静かに暮らせればいい。 言葉通りひっそり暮らしていたこいだったが、ある日、見目麗しい青年が訊ねてくる。 「君の時間を買わせてください」 その青年の提案を承諾し、こいは1年間バケモノと呼ばれる青年と一つ屋根の下で暮らすことになった。 1年の間、何事もなく過ごせればいいと思うこいの気持ちとは裏腹にバケモノと呼ばれる青年の秘密が明らかになっていく。 また、バケモノと呼ばれる青年の優しさや葛藤に触れていったこいは次第に想いを募らせていく。 神と人、過去と現在、生と死、愛と哀を巻き込んでこいは真相に近づいていくのであった。 今まで色々な人や神の愛に助けられていたこいは自分なりの愛のかたちで愛する人を救いたいと奔走する和風ファンタジー。
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 キャサリン・ホワイトの人生は、ある日突然ハードモードを迎えた。  パーティ会場にて婚約者であるピーター・ジュルナル公爵令息から婚約破棄を突き付けられ、さらにその出来事に激怒したホワイト家当主の父親から「メンツに泥を塗った」として勘当までされてしまう。  彼女はショックのあまり、自分の前世が過労死してしまったバリバリのキャリアウーマン(アラサー)であったことを思い出す。  キャサリンは遠縁の祖母グラニーに引き取られるが、グラニーが住む古城は〝幽霊城〟と揶揄されるほどボロボロで小汚く、さらには本当に幽霊たちが住み着いているという有様。  幽霊たちと会話する能力を持っていたキャサリンは、彼らがかつて古城に住んでいた貴族たちであり「もう一度この城が活気を取り戻す光景が見たい」と願っていることを知る。  しかしグラニーは既に老齢で古城を建て直すほどの体力もお金もなく、過去に没落した幽霊たちにも資金など皆無(というか幽霊なので無理)。 「だったら私が、この古城を立て直してみせますわー!」  キャサリンの目には、古城のビジネスチャンスが見えていた。  彼女は決意する。  自分の前世の経験を活かし――この古城で〝お化け屋敷テーマパーク〟を経営してやろうと。  これは一人の少女が、様々な幽霊たちと共に起死回生を図る物語。 ※この作品は小説家になろう様、ハーメルン様、アルファポリス様でも連載しております。
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