小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
656
「先輩」なんて、呼ばないで

総文字数/7,181

BL3ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
告白

総文字数/5,635

BL2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
元・底辺V配信者の俺の前に現れたのは、ファンを名乗る後輩。 「ファンとか意味わかんねーし。人違いだろ」 「あんたのガチファンである俺があんたの声を聞き間違えるわけがない」 「うぐっ」 身バレしたくない俺とそいつの攻防戦。 一匹狼系後輩(イケメン) × 平凡先輩(チョロい) - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 👑第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト 「執着攻めボーイズラブ特集」にて優秀賞をいただきました。 応援ありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
フロートオンブルー
741/著

総文字数/87,583

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
カメラ好き後輩×不登校先輩 お話は主人公二人の視点を切り替えながら進みます。 ※ウェブ上での小説発表経験がないため勝手がつかめていません。  ワードファイルから文章をコピペしたため読みにくい部分がありましたらぜひご指摘ください、
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ファンバレしたら推しとの距離ゼロになりました
光野凜/著

総文字数/6,586

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
彼女の影響で、奏多は男性アイドルグループの一人を密かに推していた。 かっこよくて、優しくファンを大切にするその姿に、救われていた。 ――あの日までは。 放課後、偶然目にしたのは、彼女が見知らぬ男とキスしている光景。 逃げていく彼女。 取り残された男と目が合った瞬間、奏多は凍りつく。 そこにいたのは、画面の中で微笑んでいた“推し”だった。 「......なに見てんの?」 冷たく吐き捨てられる一言。 優しい推しの面影はなく、そこにいたのは軽薄で無神経な“クズ男”。 最悪の出会い、最悪の現実。 もう二度と関わりたくない――はずなのに、まさかの再開。 もうファンをやめようと思っていたのに、ある日をきっかけに推しが優しくなって......?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「俺が嫌いな俺を、あなたは好きだと言った」 「好きになってほしかったのは、 俺ではなくあなた自身だった」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
毒舌イケメン×鈍感隠れオタ男子
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
彼女ができた日のこと

総文字数/3,133

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
雨の日の部室をイメージしました。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 春田那月はバレーボール部に所属する高校二年生。後輩の青島大志とは、全体練習の後に居残り練習をする間柄。  一学期中間テスト前、最後の練習の日、那月は大志と弾みでキスをしてしまう。  那月は大志を必要以上に意識してしまい、その場から逃げ出した。 「明日から、大志の勉強を見てやる約束してるのに、これからどうすりゃいいんだ……」 【登場人物】 受けキャラ……春田那月《はるた・なつき》 ・高校二年生。 ・バレーボール部。ポジションはセッター。 ・身長164センチ。 攻めキャラ……青島大志《あおしま・たいし》 ・高校一年生。 ・バレーボール部。 ・身長188センチ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後輩が俺を「ひな」と呼ぶ理由
tommynya/著

総文字数/30,755

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
イケメンわんこエース × 平凡かわいいマネージャー。 地味で平凡、自己評価は低めの高校3年生・桜庭日向は、 真面目で面倒見が良く、男子校バスケ部のマネージャー として日々奔走している。 部員たちからは慕われるる"優しい先輩"だが、 自分のことだけは、どこか遠くから見ていた。 ——けれど、氷室凛だけは違った。 バスケ部の2年エースの凛は、長身イケメンで、 アイドルのような人気者。 コートに立てば圧倒的な存在感を放ち、他校の女子にもモテる。 けれど彼が強烈に懐くのは、なぜか日向だけ。 「ひな先輩」──「俺と帰りましょう」──「名前で呼んで」 誰より近い距離で、まっすぐに向けられる笑顔と声。 からかいのようで、本気にも聞こえるその言葉に、 日向の心は少しずつ揺らいでいく。 真面目で世話焼き、「俺なんか」が口癖の日向。 そんな日向が、いつの間にか凛の一途な視線を 気にしている自分に気づく。 部活後の帰り道、練習後の他愛もない会話、 どんな瞬間も、いつの間にか凛の存在が中心になっていた。 背後から抱きつかれても、手を握られても、 「後輩として可愛い」と思い込もうとする日向。 けれど凛の真っ直ぐな想いは、もうそれだけでは 収まらなくなっていく。 からかいか、本気か ──。 その境界線を、日向はもう見分けられない。 わんこ系後輩×平凡マネージャーの、じれ甘青春ストーリー。 名前で呼ばれるたび、少しずつ変わっていく距離。 その"呼び方"に隠された想いが明らかになるとき、 二人の関係は、もう「先輩と後輩」では言い表せない形へと 進んでいく——。 【登場人物】 氷室凛(ひむろ りん)攻め/2年・エース 182cmのイケメンわんこエース。 試合ではスター、日向にだけわんこのように甘える。 独占欲と甘えん坊が同居している。 背後から抱きつき、手を繋ぎ、嫉妬も隠さない。 「俺のことだけ見てて」が口癖の、恋に一直線な後輩。            ✖︎ 桜庭日向(さくらば ひなた)受け/3年・マネージャー 168cm、小柄で地味かわ系。 平凡・世話焼き・自覚ゼロのモテ体質。 真面目で面倒見がよく、後輩に懐かれすぎている。 氷室凛の距離の近さに戸惑いながらも、次第に心を掴まれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
「好きだから付き合いたい、ってこと?」 「……うん、そ、そう」 「確認するけど、それは恋愛としての『付き合いたい』?」 「……付き合うに、それ以外の意味ってある?」 「義理や社交上の必要性から行動を共にしたい、っていう意味もあるにはあるから」 「この状況で国語辞典みたいなこと言わないで……」  ハイスペックすぎる見守り男子『陽キャの無敵ング』×勉強第一の寡黙な読書好き男子の幼馴染BL。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
──当真(とうま)が、んな扱いされてたのほんとむかつく。……何が当て馬だ。当真は俺の彼氏だってのに。今まで気づいてなかった自分にも腹立つ。 俺はずっと、一個下の縁(えにし)は、過保護で世話焼きな幼なじみだと思っていた。なのに、どうやら縁は俺の彼氏だったらしい。 だけど、そんな縁に「俺たちっていつの間に付き合ってたの?」なんて言えなくて──。 独占欲つよつよ世話焼きな年下攻め×たまごサンドに目がない無自覚受けの幼なじみBL。 ◯エントリー中のコンテスト◯ 第2回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト テーマ:後輩攻め ◯この物語のコンセプト◯ 《自分をおざなりにしていた主人公が、『自分を大事にすること=自分を大切に思ってくれている人を大事にすること』に気づく》 ※表紙はデザインツールCanva(https://www.canva.com/)の有料イラストを使用させていただき、自分でデザインしています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
一歳上、同級生。

総文字数/79,664

BL11ページ

第3回青春BL小説コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「同級生」のはずなのに、俺だけが一歳上。 たった一年の差が、名前より重くて、写真より残って、触れた瞬間に全部が壊れる気がして――だから、笑う場所も話す相手も、ずっと減らしてきた。 五月の席替えで隣になった梶山は、明るいふりをしないのに、いつも自然に人の中心にいる。 「無理すんな」って、近づきすぎない距離で言ってくるくせに、逃げ道だけは消してくるのが腹立つ。 班のこと、記録のこと、鍵のこと。小さな出来事のたびに、俺は“隠してる自分”を守るために薄い返事を選ぶのに、梶山だけがその薄さを見逃さない。 文化祭で、秘密が露見する。 終わるはずだった。終わらせれば、痛くないはずだった。 でも、校庭の端で聞こえた「寒くない?」の一言が、俺の逃げ道を塞いで、心だけをまっすぐにしてしまった。 これは、秘密を抱えたままでも、隣を選び直していく話です。 “同級生”でいたいと願う弱さも、好きになってしまった強さも、どっちも嘘にしない。 一歳上でも、同級生。 その言葉を、二人で本当にしていくまで。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
バッドボーイズ、グッドスリープ

総文字数/52,783

BL12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
初投稿です。よろしくお願いします!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
イケメン問題児の先輩に弱みを握られたと思ったら、溺愛され始めました。

総文字数/5,511

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
※第2回1話だけ大賞に応募中の作品です。 【攻め】深山裕次郎×【受け】浅海聖夜 美形先輩攻め×平凡後輩受け 「お見知りおきしないで下さい!」  高校二年生の浅海聖夜(あさみ いぶ)は、夏休みに公立図書館に本を返却しに行った。そこで返却の担当をしていたのは、学校一の問題児である一つ年上の先輩 深山裕次郎(みやま ゆうじろう)だった。その美しい見た目とは裏腹に、彼は喧嘩っ早いのが有名で、停学処分を繰り返しているような生徒。彼に弱みを握られたが最後。その生徒は次々と退学しているという噂だ。  そんな裕次郎に、カバンに隠し持っていたBLマンガを見られてしまう。  弱みを握られてしまった聖夜だが、何故か彼に気に入られて――!?  最悪な出会いから始まる青春BL。どうぞよろしくお願いします♪ ※ひとまず1話だけ大賞に応募中のため、続きは4月以降に投稿予定です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
2千万分の1のきみ

総文字数/5,014

BL1ページ

スターツ出版小説投稿サイト合同企画「第2回1話だけ大賞」ノベマ!会場エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
「高田、バイトしない?」 青のクラスメイトの梶浦が提示したバイトは、一回につき四千円!? 宝くじが当たったという噂の彼は、「高田のバイト先の弁当が食べたい」「一緒に出掛けたい」と、次々要求してくる。 でも、不思議とそれが嫌じゃなくて──。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
好きって言ってるようなもの

総文字数/5,637

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
好きなタイプを話したところで、って思ってた
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
わがままを、もっと、ずっと…
秋の空/著

総文字数/5,865

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
眠たそうな目をして、ゆっくり動いてゆっくりしゃべるあおくん。 あおくんはいつもおっとり優しくて、たまに、わがままで意地悪。 幼稚園生のころ、眠たそうにタオルケットを持っていたあおくんは、背が高くなって、声が低くなって、好きな人がいるらしい。 あおくんがその人を大好きなんだってわかるごとに、どうしようもなく泣きたくなるのは、なんでだろう——?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
真面目な貴方の秘密を知った

総文字数/5,227

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
段々貴方に惹かれていく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
アンハッピーな腐れ縁
一色繚/著

総文字数/24,132

BL20ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
――友だちだから。幼馴染だから。腐れ縁だから。 そんな枕詞とは不釣り合いな感情が、俺にはある。 どうしても。 どうしようもなく。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop