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「異世界」の作品一覧・人気順

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異世界 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 異世界ファンタジー

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548
勇者一行の盗賊だけど勇者を裏切りました

総文字数/52,710

異世界ファンタジー42ページ

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盗賊は勇者を裏切って暗殺してしまいました ですがなんだと言うのです?
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僕は王子様にはなれないけれど、

総文字数/10,343

異世界ファンタジー9ページ

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彼女は人魚姫。今夜、王子を刺さねば泡になる。だから僕は短剣を握った。愛しい彼女が海へ還れることを願って。
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ダイハード(超一生懸命)なおっさん in 異世界

総文字数/47,220

異世界ファンタジー13ページ

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熊野巧(くまのたくみ) 40才を迎えた誕生日に、会社を首になった巧は、その帰り道で女の子を助けた身代わりとしてトラックに轢かれてしまう。 死んだ……そう思った彼の前に現れたのは、スマホゲームでお気に入りのキャラだったシャルロッタそっくりの姫騎士だった。 シャルロッタを危機から救った巧は、自分が見知らぬ世界に転移したことを悟り、名前を「クマ」と改めて、シャルロッタのために生きていくことを決意する。 怪力と頑丈な体を手に入れていたクマ。 貧乏貴族で村の領主のシャルロッタのために身を粉にして働くクマは、 時に女盗賊団を倒し 時にラミアを成敗し シャルロッタのために頑張っていくのだが……その度にクマの周囲にはなぜか女性の姿が増えていき…… ◇◇ この物語は、現世で報われない人生を送っていた巧が、異世界転移したことで怪力と強靱な肉体というチート能力を手に入れ、自分が愛してやまなかったゲームキャラとそっくりな女性のために頑張っていき……前世で不遇だった分まで報われていく、そんなお話です。 *表紙イラストはめたるぞんび先生に描いて頂きました。
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松平佳奈はこじらせ喪女の大学生。 バイト帰りに10,000年に一人のアイドルとすれ違った瞬間に異世界へ聖女として召喚されるも、アイドルのカリスマ性にかすみ、聖女として認定されない。 「地下牢に閉じ込めておけ!」と言われていたのを幸運にも抜け出して、一人王宮の外に放り出されることに。 人攫いに遭いそうになったり、催眠術をかけられそうになったりと波乱の異世界生活の幕開けを迎えるも、一匹の黒猫と遭遇し、状況が一変。 「お前は絶対に聖女だ! 王子でありながら天才魔術師でもある俺が言うんだから間違いない! 俺に付いてこいよ。たまに俺のバイト手伝ってくれればいいから」 実は猫の正体は、聖女召喚した国とは別の大国の王子様。なぜか王子様はバイト生活中? 召喚元の国からも「やっぱりお前が聖女だった」と奪還の刺客が送られてきたり……。 こじらせ喪女聖女と、猫に変身できる少し残念なイケメン王子様が旅の中で恋と絆を深めていくラブストーリーです。 ※王子様は喪女溺愛。中盤以降いちゃいちゃになります。 カクヨムに先行掲載中
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水葬の姫と墓守の騎士

総文字数/3,215

異世界ファンタジー1ページ

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騎士はまもれなかった。 忠誠を誓った姫を。 尊き聖女を。 大切な幼馴染を。 たった一人、愛した女を。 だから彼は失ったのだ。 彼女を鮮やかにうつす瞳を、 彼女を守るたくましい腕を、 最愛を。
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俺の異能は魔法じゃあない、超能力だぜッ!!
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宵闇の光

総文字数/167,636

異世界ファンタジー147ページ

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それぞれの孤独を抱えて生きる男女。運命に導かれ、二人は出会う。 *毎週土曜・日曜の10時・16時に更新いたします*
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馬車馬の如く働いたけど、結構こうなんですね!?

総文字数/6,271

異世界ファンタジー6ページ

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異世界といえば! 王子!王様!三角関係!ドロドロ後宮問題!悪役令嬢! なのに……なのに…… 私はどうして御者なんだよぉおおおおお!!!
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──この世には、正義と悪が存在する。 正義と悪。組織化こそしてはいないものの、確かにこの世界にはその二つが存在した。今では正義代表やら悪代表やらもいる始末で、おまけにその代表を決めるために三年に一度、トーナメント形式のバトルコンテストまで開催しているという話だ。 因みに開催場所はその時々により異なっていると聞く。 そんな世界に主人公、ジル・デラニアスは産まれ落ちた。死を経て新たな世界に産まれた彼は、とてつもない弱者である。人間と獣族、その間に生まれ落ちた彼が誇れるのは人より優れたその身体能力のみ。それ以外はてんでダメな主人公である。 彼が所属していたギルドから追放されたある日、生まれ育った村が襲われた。そこで、手紙を受け取った彼は、『悪の頂点になれば真実を得られる』ことを知る。 村人たちが殺された理由を、母が殺された理由を、村が襲われた理由を知る為に、弱き少年は悪になることを決意する。 彼の進む先にはなにがあるのか……。 最弱の主人公が最強の仲間達とともに悪を目指してがんばる、ほのぼのでシリアスなバトルファンタジー(もどき)。 ※流血、死亡など残酷でえげつないと思われる表現を多々取り入れる予定です。苦手な方は閲覧をお控えください。 ※こちらは弱者が悪を目指した黙示録の改訂版です。内容だいぶ変わってます。よろしくお願いいたします。
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主人公——臼井影人(うすいかげと)は勉強も運動もできない、影の薄いどこにでもいる普通の高校生である。 そんな彼は、裏庭の掃除をしていた時に、影人とは対照的で、勉強もスポーツもできる上に生徒会長もしている——日向勇人(ひなたはやと)の勇者召喚に巻き込まれてしまった。 勇人は異世界に旅立つより前に、女神からチートスキルを付与される。そして、異世界に召喚されるのであった。 始まりの国。エスティーゼ王国で目覚める二人。当然のように、勇者ではなくモブキャラでしかない影人は用無しという事で、王国を追い出された。 だが、ステータスを開いた時に影人は気づいてしまう。影人が勇者が貰うはずだったチートスキルを全て貰い受けている事に。 これは勇者が貰うはずだったチートスキルを手違いで貰い受けたモブキャラが、世界を救う英雄譚である。 ※他サイトでも公開
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物語はダブル主人公。 理輝と綾星は仲良しな幼馴染であり、同じ高校に通っている。 ところがある日、学校の屋上から同じタイミングで飛び降り、 気付いたら異世界にいた。 理輝は転生先で魔王として、この世界を滅ぼさなければいけない役割を与えられていたが、 自分を倒しに来る勇者というのが綾星であることを知る。 前の世界で彼はどうなっていたのか気になっていたが、 同じく異世界を転生していたのかと安心し、 戦うことは放棄しこのまま倒されることを決意する。 また、飛び降りた状況から、「あいつが正義でこっちが悪なのは必然的なものだ」と思った。 しかし、部下の話や今までこの世界で起こっていたことを聞くと、 段々とその決心が揺らいでいく。 時間が経つにつれ魔王城内での親睦が深まり、 自分以外にこの状況を救える人はいないと念押しをされる度に、 幼馴染とこの世界を天秤にかけるようになる。 一方、綾星は世界を救おうと立ち上がったギルドの勇者という役割を与えられていた。 しかし、倒そうとしている魔王が理輝だと知り、 彼同様、安心を覚えつつも戦うことを放棄しようとする。 ギルドを抜けて街で暮らそうと色々と歩き回っていると、 色々な所に魔王軍にやられた痕や人々の悲惨な暮らしを目の当たりにし、 このままで本当に良いのか悩み始める。 少しすると、ギルドのメンバーから「やはり一緒に戦ってほしい」とお願いされ、 相手が幼馴染であるなら話し合いで解決をしたいと思いメンバーに加わり魔王城へと向かう。 2人が魔王城で落ち合うが、お互いに魔王と勇者の顔となっており、 話し合うことは不可能な状態だった。 そこで少し思い出話をする。 実は、綾星が自殺をしようとしているのを理輝が止めようとして、 落ちる際に腕を引っ張り上げようとしたが力が足りず 一緒に落ちてしまったのが今回の発端であった。 各々が自分が相手を殺してしまったと後悔し、 この世界で自分が死んだら全て解決するということ考えに至る。 結局「次こそはちゃんと死ぬから」とお互いに自害を選んでしまう。 次に目を覚ますと、そこは花畑であった。 隣には同じく幼馴染の姿。 「魔王になったり勇者になったり、何がなんだか分からないけど」 と2人で笑いながら寝転んで物語が終わる。
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恋する人と結ばれない――それは幼い頃から繰り返し見てきた夢。 夢の中の自分は小国の王女で、王女付きの護衛騎士と身分違いの恋をしていた。 来世こそはと約束し、王女は隣国に嫁いでいった。 慎ましく生きる子爵令嬢のローゼリアは夢にも思っていなかった。 夢の中で未来を誓い合った騎士が目の前に現れるなんて。
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初めての異世界転生は優しい人ばかりで恐怖でした

総文字数/3,204

異世界ファンタジー4ページ

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私は気が付いたら白い世界にいた。 神が現れ、私の死を告げる。 転生した先での能力を与えると言われたのだけど……。
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推しの勇者を宮殿でパレードさせる【プロット】
/著

総文字数/1,883

異世界ファンタジー4ページ

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この世界では、人々を襲う魔物がおり、中でも厄災と呼ばれるほどの強敵の出現が時おり起こっていた。そして、それに立ち向かう勇者たち、それとその者を応援する者たちもまた存在した。   主人公のワーグは、道で倒れているところを通りかかった女性に助けられる。 1年後、ワーグは山で魔物に襲われてしまうが、突如現れた女性に助けられる。彼女は背後の少し離れた場所にいる数人の人たちからエールによって得た力で魔物を撃退する。ワーグが手を取り起きて彼の無事を確認すると、女性は笑顔で手を振りながら文字通り一瞬にして姿を消した。そのときワーグは彼女が1年前に自分を助けてくれた女性とそっくりなことに気がつく。  女性が消えた後、ワーグは散り散りに帰っていくエールを送っていた集団の1人であるノジスに話かける。ノジスがいうには、彼女の名前はミーリといい、数ある勇者のうちの1人という。勇者は、ノジスのようなサポーターと言われる人たちがエールを送ることにより彼女の力をより強くすることができる。勇者はその力で悪さをする魔物を倒すことができる。そして、より活躍した勇者は性別や種族を問わず、王国によってパレードおよびコンサートをすることができ、多くの勇者はそれを目指している。しかし、ミーリアは他の強い勇者と比べてサポーターが3人と少なく、力が多少劣るため、強い魔物を倒すことが難しくまだ思うような活躍ができていないという。 一度でいいから参加してみないかとノジスに言われワーグは見学という形で参加することになる。 しかし、予想外の強敵の出現により苦戦を強いられるミーリア。そんなピンチの中、ワーグは適当にエールを送ってみると、ミーリアの力が予想以上に上昇、強敵を倒すことに成功する。 ワーグのエールが自分に相性が良く、もっとしっかりとエールを送ってもらえればより強力な力になると確信したミーリアは、ワーグに自分のサポーターになって欲しいと懇願し、半ば押される形で承認する。 その後、悪い魔物の討伐やライバルである他の勇者との鎬の削りあいといった対立をしながらもワーグとミーリアは互いに成長していく。そして厄災クラスの強敵である世界征服を企む悪い魔族との戦いになり、これを他の勇者と協力して倒す。この功績が認められ国中が注目する中、ミーリアはワーグたちをバックに夢であったパレードと宮殿でのコンサートをしたのだった。
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一生に一度だけの魔法

総文字数/2,202

異世界ファンタジー1ページ

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いじめの張本人を愛した魔法使いの最期
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