青春・恋愛小説一覧

恋愛麻酔

総文字数/16,823

青春・恋愛25ページ

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第一印象は最悪だった。 だけど……気付いたら 貴方に心を奪われていた。 それはまるで…… 恋愛という名の 麻酔にかかったみたいに……
きっと、この恋だけは忘れない。

総文字数/98,773

青春・恋愛78ページ

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高校二年生の相沢恭矢(あいざわ きょうや)は、想いを寄せている同級生の小泉由宇(こいずみ ゆう)が他人の記憶を奪い、自分のものにする能力を持っていることを知る。由宇はその能力を使って裏社会の重鎮である母親の管理下で仕事をしていたが、記憶を奪うときはいつも依頼者へ感情移入しすぎてしまい涙していた。 心優しい由宇の力になりたいと積極的に彼女に関わるようになった恭矢は、由宇の幸せを願うあまり自身の楽しかった思い出を由宇に与え始めるが――。
放課後、君と図書室で
hikaru/著

総文字数/750

青春・恋愛1ページ

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静かな図書室で出会った、心と心の物語。 読書が好きな僕と、人気者の君。 すれ違いながら、少しずつ近づいていく。 ――これは、誰にも言えない、静かな恋の記録。
落ちた音がした
白井遊/著

総文字数/678

青春・恋愛1ページ

愛されなくても、

総文字数/663

青春・恋愛1ページ

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敵わない恋って何よりも切ない…。 彼女の状況を、短い詩で察してください。 ♡ノーコピーライトガール様のイラストを使わせていただきました♡
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タイムリミットは49日。 あなたを死なせないために、私は魂をかけて冥府から還ってきました……。 夏休みに入る直前の7月14日は、高校1年生の廻野実輪(かいの みわ)にとって人生で最も幸せな日になった。 何故なら、密かに憧れていたクラスメイト、生島悠人(いくしま ゆうと)から屋上で告白され、付き合うことになったから。 初めてのデートに、キス、それから秘密のお泊まりなど、この夏休みは実輪にとってまるでジェットコースターのように心臓が破裂しそうな出来事ばかり。 幸せな出来事ばかりがたくさん詰まった、宝箱のような夏休みが終わろうとしていた8月31日に悲劇が起こる。 偶然、実輪が通りがかった駅に通り魔が現れ、実輪も犠牲となってしまう。 実輪が次に目覚めたのは、あの世とこの世の境。 そこで実輪は、自らを「冥府の番人」と名乗る悲しげな男性と出会うことになる。 彼は実輪にこう告げる。 「君の想い人は、君のせいで自殺をしてしまった。もう君たちは、永遠に出会うことができなくなる」 絶望する実輪に、冥府の番人は言う。 「一度だけチャンスをあげる。彼の自殺を君の力で止めてごらん。それができたら、きっと来世では結ばれる。でも失敗したら、彼の魂は僕が食べてしまうよ」 こうして実輪の魂は、冥府の番人の力であの日……彼が実輪に告白をした日に戻ることになる。 彼と来世で結ばれるために、余命49日の実輪の大勝負が始まる……。
裏切られて、嫌われて、それでも進む。

総文字数/658

青春・恋愛1ページ

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「信じていればなんとかなる。」 それがお母さんの口癖だった。 「誰もやらないのなら、陽鞠その役をしてみろ。きっといいことがある。」 よくお父さんに言われた。 「頑張りは誰かが見ているぞ。」 先生が言った。 「信じて、頑張って、それでも裏切られたら、それもいいことって言うのかな?」 そう、一人夜空へ向けてつぶやいた。
文化祭Love

総文字数/665

青春・恋愛1ページ

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高校の文化祭の準備をクラスのみんなでしていく中で幼なじみに恋をしてしまう、そうた 果たして、その恋は良い方向へと進むのか? それとも叶わない恋となるのか、、、? 青春が感じられる、甘酸っぱい高校生の初恋恋愛ストーリーです! 是非、読んでください!
先輩と青薔薇
ほほ/著

総文字数/1,827

青春・恋愛3ページ

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数分で読める短編です。良かったら読んでみてください。
僕の好きな人
たまご/著

総文字数/714

青春・恋愛1ページ

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私の好きだった人の男性目線です。
幼馴染マジック
水曜/著

総文字数/726

青春・恋愛1ページ

九十九年の記憶

総文字数/13,730

青春・恋愛8ページ

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ノストラダムスの大予言で混乱の1999年の高校生の青春・恋愛、そして……。桜のように散っていくのか? この物語は「小説家になろう」にも掲載中です。よろしくお願いします。
きみと、壊れかけの世界で

総文字数/6,635

青春・恋愛4ページ

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「きみに出会えてよかった」 人と人は、こんなにも簡単に壊れてしまう。 言葉一つ、行動一つで、深い傷を残してしまうこともある。 だったら最初から、一人でいたほうがいいのかもしれない――。 そんなふうに考えていた彼らは、ある日出会った。 孤独を選び続けた汐音。 無理に笑い、誰とも深く関わらない澪翔。 過去に囚われ、踏み出せない紬葵。 それぞれの痛みが交差し、傷つけ合いながらも、彼らは願う。 「わかり合いたい」「繋がりたい」と。 ぶつかり合うことでしか、伝えられない想いがある。 涙を流すことでしか、受け止められない痛みがある。 不器用で、苦しくて、それでも――この絆を、大切にしたいと思った。 これは、綺麗ごとだけでは終われない、けれど確かに「出会えてよかった」と思える物語。 壊れかけの世界の中で、それでも手を伸ばした三人の、青春の記録。
炎天下の陰で、君と。幸せは、あなたの腕の中で。

総文字数/4,263

青春・恋愛4ページ

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ずっと前に諦めていた、あなたへの思い。 この手に……私に幸せを抱かせて。  ◇◇◇◇◇ 僕は、君の瞳に嘘をつけない。 今、一瞬、時が……止まった。
僕らの青瞬

総文字数/5,394

青春・恋愛4ページ

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決して関わることはないと思ってた でも、特別だって思ってしまったから 少しだけ、大切にしてみよう そんなことも思ってたんだって 笑い話にできる日まで
8.7℃

総文字数/10,922

青春・恋愛8ページ

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君に、証明してほしかった。  * 2023.7.7/公開 2024.2.13/一部修正 ■別所にも別名義・別タイトルで公開しています
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この世界には吸血鬼がいるという。 見た目では判断がつかない。 でも、それはよかったのかもしれない。 吸血鬼は恐れられる存在で、吸血鬼だとバレたらその吸血鬼は拘束される。 たとえ、人間に危害を加えていないとしても…… 《吸血鬼の特徴》 1、見た目では判断がつかない 2、満月の夜になると、吸血欲が異様に高まる 3、血が足りないと暴走する とある満月の夜…… 「大丈夫ですか?」 ぐったりとしゃがみ込んでいる吸血鬼がいた。 ―――そんな吸血鬼に少女が話しかけて。 「また来る」 そこから、吸血鬼と少女はいい関係を築いていった。 しかし、吸血鬼と人間のいい関係がいつまでも続くはずがない。 「来ないで、月」 「俺は月を傷つけたくない」 暴走状態となった吸血鬼ははっきり言って危険だ。 それでも、少女は一緒にいる道を選んだ。 「私は蒼李君と一緒にいたいの……」 「ごめん、月……俺も月と一緒にいたい」 強がっていた吸血鬼は本音を語り。 吸血鬼と少女の距離は一気にゼロになった…… 「俺、月のこと好きを超えて愛してるよ」 「私も蒼李君のことを愛してるよ」 お互いがお互いを想っている2人の恋は永遠に……   ==========================  【癒やし系美少女、吸血鬼が苦手】    柚木月 -Yuduki Runa-         × 【孤独な吸血鬼、月の血を求める】 檜山蒼李 -Hiyama Aori-   ========================== 癒やし系美少女×孤独な美形吸血鬼の切なくも甘いラブストーリー♡ 素敵な表紙は凍結済み様からいただきました
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