小説を探す

「高校生BL」の作品一覧・人気順

条件
高校生BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
1,213件
君との距離を意識するその瞬間
たかさ/著

総文字数/6,634

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
三登裕真(みとゆうま) 学年1のイケメン。誰にでも優しいが少し言葉足らずで不器用。 阿良木咲(あらきさく) ピュアで常に頭の中で考え事してる。学年1のイケメンの幼なじみとしてクラスのみんなには認識されている。 高校二年生の咲と裕真は、家族ぐるみで仲のいい幼なじみ。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
速球派彼氏

総文字数/6,240

BL2ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冒頭のみ公開とさせていただきました。お読みくださった方ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
信じてラブコール
星碧/著

総文字数/16,220

BL7ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「先輩が自分に自信が持てないっていうなら、俺が先輩の素敵なところを言い続けて、嫌でも自信過剰に育て上げますからね!」
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
𓈒𓏸︎︎︎︎ 𓈒𓂂𓏸 とある彼らのその後の話 𓏸𓈒𓂃
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
ハッピー☆ゲート!
沢村基/著

総文字数/13,455

BL16ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※全年齢。H描写なし。 ※主人公がもだもだする初恋ものです。  河合陸也(かわい りくや)は高校三年生。  小学校のときからの幼馴染、柊雅人(ひいらぎ まさと)に進路の違いから距離を置くことを告げられる  大きな喪失感に戸惑う陸也は、今まで当たり前に傍にいた雅人との中を見直すことになり、自分の想いを自覚した。しかし、雅人に依存してしまう自分がいやで、やぶれかぶれで『ハッピー☆ゲート』というマッチングアプリに手を出すのだが――。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
【短】追いついて、隣で。

総文字数/11,907

BL9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
瑞稀と一緒にいるために泳ぎ続ける澄水と、 澄水に勝つために泳ぎ続ける瑞稀 * ・ * 追いついて、隣で。 * 執筆▷2026/6/5 〜 2026/06/27 投稿▶2026/06/28 * 伊吹 ハナ 様 素敵なレビューをありがとうございます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
撮らないで、南先輩!

総文字数/3,504

BL1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天才写真家と呼ばれるゆるふわ先輩×新しい夢を探すツンデレ後輩 高校入学を機に、「何か新しいことを始めたい」と思っていた北野朔。 そんな彼が偶然目にしたのは、全国写真コンテストでグランプリを獲った一枚の写真だった。 その作品に心を奪われ、写真部へ入部した朔。そこで出会ったのは、“天才写真家”と呼ばれる二年生・南遊星。 けれど憧れの先輩は、想像していたクールな人物とはまるで違っていた。 ふわふわしていて、マイペースで、どこか掴みどころがない。 「北野って、なんか撮りたくなるんだよね」 ひょんなことから、毎日のようにカメラを向けられるようになった朔。 最初は振り回されてばかりだったけれど、レンズ越しに向けられる優しい視線に、少しずつ心を乱されていって――。 受け:北野 朔(きたの さく) 攻め:南 遊星(みなみ ゆうせい) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 2作目のBL小説です! ※コンテストにエントリーする予定の作品でしたが、字数を超過したため取り止めました※ 1話のみ公開中、2話以降は別サイト(Pixiv)で公開しています。 https://www.pixiv.net/users/3901988
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君が笑う朝に

総文字数/8,498

BL4ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
虹の粒よりきらめいて

総文字数/16,984

BL8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
美術部の部長で三年生の廣田遼(ヒロ部長)は、大会に出す作品のモチーフを決めかねていた。部内締め切り間近のある日、校内でシャボン玉を吹いていた森山大斗(ヒロト)に気付き、声をかける。 ヒロトの幼い雰囲気に引き込まれ、創作意欲を刺激された遼は、彼をモチーフに作品作りに励む。口の悪いヒロトは、実は以前から遼のことを認識しており、ある事件から、帰宅部のまま美術室に入り浸るようになり、次第に距離を近づけていく。 名前はありませんが、女子キャラ、非CP男子との会話が多めです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
判官贔屓の恋

総文字数/99,492

BL59ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
判官贔屓(はんがんびいき/ほうがんびいき) 弱い立場にある者、不遇な英雄に同情し、味方したくなる人情のこと。 牛若丸(後に九郎判官と名乗るようになった源義経)の悲劇的な最期に寄せられた同情に由来する。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
閉鎖生態系ver.2.0

総文字数/99,893

BL47ページ

新感覚BL小説大賞エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
美形✕男前の暗いBLです。 主人公が、友達だと思っていた美形双子の罠に掛かり、壊され、人生を歪められていく話です。 ハッピーエンドかバッドエンドかは、視点人物により異なります。 客観的にはバッドエンドかと思います。 ※不倫、暴力、嘔吐、無理矢理描写などがございますので、ご注意ください。 主な登場人物 ・京本優希(ユウ)  主人公。一人っ子。一組。  サッカー部エース、高身長、明るく優しい  と三拍子揃っているので、よくモテる。  パパっ子。好物は父親が作った玉子焼き。  いわゆる陽キャだが、努力あってのもの。 ・加賀美光月(ミツ)  不思議ちゃん。双子の弟。一組。図書委員。  基本的に、兄である陽輝としか話さない。  優希にはとても懐いている。  ほわほわした話し方と性格をしているが、  顔が整っているため、黙っていると怖い。 ・加賀美陽輝(ハル)  厨二病。双子の兄。三組。文芸部員。  芝居がかった話し方に奇行を重ねるという、  誰もが認める変人。  暗い恋愛小説の読み書きが趣味。  人前では笑顔でいるが、優希にだけは攻撃的。   ・京本洋紀  優希の父親。親バカな華道家。 ・加賀美悠星  光月と陽輝の父親。上場企業の代表取締役。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
増子くんは恐そうだけど、本当は優しい

総文字数/25,045

BL20ページ

第4回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
カリスマ生徒会長を兄に持つ高崎聖良(たかさきせいら)は、学校でも知らない者はいない存在 みんな兄関連で声をかけてくる それを嫌だと思ったことなどなかったのに、クラスで恐いと敬遠され、悪い噂がいっぱいの増子和威(ましこかずい)に、ほぼ初めての会話で「お前バカか」と全否定されて—— 友人の知樹はとても怒っているけれど、これまで自分と関わりのなかったタイプ過ぎて、聖良は逆に彼に興味を持つ 知るほどに……実は優しい? ひどいツンデレ? イメージはどんどん変わっていき、いつの間にか惹かれていく けれど真剣な顔をした増子に、「お兄さんに会わせてほしい」と言われ、彼もやっぱりそれ目的だったのかと、聖良はショックを受け—— 好意が隠しきれていないツンデレ攻め×無自覚に全方向から愛されているピュア受け
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あの夏、神様に選ばれた君へ
豆茶*/著

総文字数/5,319

BL4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
都会育ちの主人公・須藤大輝は、母の入院をきっかけに祖母の住む常世原集落へとやってくる。 そこで出会ったのは薄汚れた格好をした、集落で浮いた存在の少年・朔だった。 朔はなぜか初対面の大輝を激しく突き放し、一刻も早く村を去るよう警告する。 しかし朔の願いも虚しく、大輝はこの集落の運命に巻き込まれていく。 これは、一夏だけ一緒にいられた 世界で一番大切な親友との物語
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
明日、言の葉になるまで
抹茶町/著

総文字数/2,106

青春・恋愛1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
走って、全力で伝えたいことがある。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
そんな片想い、偽物だろ

総文字数/23,277

BL13ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「そんな片想い、”偽物”だろ」 ──そう、思ってた。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
森屋くんと蒔田くんの話
小鹿野/著

総文字数/3,461

BL2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
硬筆男子は花に眩む

総文字数/10,158

BL3ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「毎週金曜日の放課後。ここで。俺に教えて?」 [ 主要人物 ] 木野修平(きの・しゅうへい) 男子高の二年生。色素薄めな中性的美形。やや視力が悪く授業中だけ眼鏡をかけている。交友関係が極端に狭く、唯一の友人・久土とは気兼ねなく冗談を言い合い、よく笑う。自己認識と周囲の反応はかなり違っていて、花倉に負けず劣らず学年問わず噂される『男子高の高嶺の花』的存在。一年生のときから花倉の姿を遠目から眺めている恋愛初心者。 花倉遼(はなくら・りょう) 男子高の二年生。黒髪センターパートのハンサム寄り美形。クールな外見とは裏腹に、内面は温厚でちょっぴり天然なポンコツ男。入学式の翌日には全学年に噂が広まるほど、一年生のときから圧倒的な人気ぶり。基本誰とでもゆったり、自然体で会話ができる。思っていることが顔に出やすい。初対面の木野に「俺の字の先生になってよ」と持ちかける。 ほか 拙い部分が多々で、遅筆でぐるぐるしがちなので不定期更新です。ご了承ください。荒書き段階で見て長編予定。 ※2026/7/26までに2話まで公開していましたが、一度非公開にして主に比喩部分など独特な表現部分を中心に修正をしています。ストーリーや設定自体は変わりないです。 この物語はフィクションです。登場する人物・団体・名称等は架空であり、実在するものとは一切関係ありません。 また作中には、現代社会において不適切とされる表現や行為等が随所に含まれておりますが、これらの表現や行為等を肯定・推奨・助長する意図はございません。 公開後でも気になったところを修正・加筆・減筆することが少なからずあります。ご容赦ください。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
歌声のとなりで
au/著

総文字数/11,859

BL15ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「俺のこと、そんなに心配?」 合唱コンクールの練習中、 隣で歌っていたクラスメイトが突然倒れた。 とっさに背負って保健室まで走ったのが、 俺と安藤琥怕の最初の会話だった。 静かで、あまり自分のことを話さないくせに 好きになった相手にはとことん一途な安藤。 そんな安藤の隣で歌ううちに、 気づけば俺の毎日は少しずつ変わっていった。 放課後の音楽室。 夕焼けの帰り道。 ふと触れる指先。 そして合唱コンクール本番―― 舞台の上でそっと絡められた手。 誰にも知られない、 二人だけの恋が始まる。 ◯登場人物  奥本淕怕(おくもと りくは)  安藤琥怕(あんどう こはく)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
君の手を引いて

総文字数/3,758

BL2ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
泣き面に飛んできたのは蜂なのか
す/著

総文字数/50,447

BL10ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
工藤道弥はある日突然、交際中の芝井あらた先輩から別れを切り出される。ただでさえ最悪の事態なのに、その現場を学年一のイケメン、望月壮太に目撃されてしまっていた。黙っていてほしいと頼むが、ある条件を出されて——……。 最悪に最悪が重なった、別れと出会い。 元カレの先輩と、謎に絡んでくる同級生の間で揺れ動く男子校生のお話。 飄々とした性格の美形×意地っ張りな美形がメインCPです。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop