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「執着攻」の作品一覧・人気順

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執着攻 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名

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藤上くんの素顔
/著

総文字数/53,443

BL6ページ

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2作品目です 顔の火傷にコンプレックスがあるケイとその傷を知っていながらも距離感が死ぬほど近いイケメン陽キャ翔吾、一途なイケメン後輩アオイ。 たまに毒舌が出るけれどもベタ甘で優しく、叱るときは叱ってくれるクラス一のハイスペ陽キャ片野翔吾。 何年も前から片思いを拗らせているうえ、昔と違いケイの身長を追い抜いた何かと噂のワンコ系クールイケメン後輩矢沢葵。 そんな二人に求愛されるのはクラスでも目立たない存在で根暗な藤上慧。 でもケイの正直な気持ちは……
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「陽向が好きだから。……好きになったから」 「どこが」 「すべてが。楽しそうに踊ってるのも好きだし、歌ってるのも好きだし」 高校生ながら、動画で有名になっているふたりのインフルエンサーのお話です。 ※追記 第1回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト佳作受賞作です。 たくさんの閲覧といいね、ありがとうございます!
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「おまえら距離おかしくね?」「それネタじゃないの?」と言われて、 「ハ? なんのこと?」な受けと「俺らにはこれが普通だから~(ニコニコ)」な攻めの話。 ※旧題「幼馴染からバイかも知れないと言われた時の最適解」
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真綿の檻

総文字数/13,611

BL5ページ

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ごめんな、ずるいことして。
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“ねえ、喰べちゃってもいい?“ それは、高二の夏。 全寮制の男子校に通う夜津理央(やつ・りおう)はルームメイトで親友だった西永夕斗(にしなが・ゆうと)の死を悼み、夏休みは帰省せずに寮で過ごすことにした。 その中で夕斗が日記を書いていたこと、『俺が死んだら読んでいい』と言われていたことを思いだす。 日記を開くとそこには理央への恋心が綴られていた。 『明日、りおに告白する』 最後に書かれていたのはそんな一言。 彼の気持ちに気づけなかったことを後悔した夜、“夕斗“が還ってきた。 怪異となった彼は理央を強くほしがっていて…… 全寮制の男子校が舞台のホラーBL。 ………………✿❀✿……………… ※表紙はsarasa様(pixivユーザーID:116964934)のフリー素材をお借りしています 作者様の作品を守るため、二次使用(AI学習含む)はなさらないようお願いします
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君が好き。それだけじゃだめ?

総文字数/31,939

BL10ページ

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運命の出会いからはじまる、青春BL。 爽やかアオハルと見せかけた、闇深執着攻め×トラウマ持ち受けのお話です。本人はラブコメだと思ってます(ΦωΦ)✨ ✿個人的には7話〜最終話の重々ハッピーエンドまでがオススメです! ❀前半は出会い→ちょっと胸糞展開→ざまぁ→後半はちゃんと青春BLしてます! ❀この作品が面白かったら、『いいねボタン👍️』『ひと言感想』などいただけたらありがたいです。 今後の創作の励みになりますので、応援よろしくお願い致しますm(_ _)m ✿いいねをくださった皆さま、ありがとうございました(*˘︶˘*).。.:*♡
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孤高の獅子が愛を吐くのは俺にだけ

総文字数/31,997

BL8ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「——暇ならオレのモデルになれよ」   そう言って弥坂航に話しかけてきたのは、目の覚めるような金髪と鋭い美貌を持つ、校内の一匹狼・獅子井恭介だった。   同じクラスになって以来、目が合うたびに睨まれて、嫌われていると思っていた相手だけど、今日は少し違う。真剣に絵と向き合う姿は真面目な美術部員そのもので、時折弥坂を貫こうとするような視線を向けてくる。   聞けば獅子井は今、どうしようもないスランプに陥っている最中らしい。弥坂を相手に選んだのは、それを解消するためのちょうどいい暇人がそこにいたからだ、と言うのだが——。 誰とも群れないクールな美術部員と、傷を抱えた元陸上部が紡ぐ、恋と成長の青春BL。 ——キャラクター 【攻め】獅子井 恭介(ししい きょうすけ) 美術部。目の覚めるほど明るい金髪を肩で流した美形。切れ長の瞳は誰も寄せ付けず、美しい相貌は滅多に崩れることがない。 獅子井が弥坂に絵のモデルを依頼した、真の目的とは果たして——? 【受け】弥坂 航(やさか わたる) 元陸上部。短めの黒髪に平凡な容姿。 体育倉庫の裏手に座り込んでいたら、突然現れた獅子井に話しかけられる。 前に進みたいとは思いつつも進めない、行き場のない葛藤を抱えている。
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シロくんは先輩の腕の中

総文字数/10,109

BL8ページ

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幼馴染のお兄ちゃん大好き、こじらせ執着攻め×年下幼馴染の我がままが可愛くて仕方ない、無自覚執着受け
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留学していた後輩の純平が帰国した。 陽向は自分にだけ懐いている可愛い純平を空港まで迎えに行く。 少しは大人になっただろうか。いや、想像できないと思っていたら。 「誰だ、こいつは」 純平は背も髪も伸び、イケメンになっていた。 そして抱きついてきて、低くも甘い声で「先輩、好きだよ」と囁いてくる。 今までの「好き」と何かが違う。 だが違いを具体的に言えないまま、陽向は純平の家に泊りにくことになり、気づくと首輪を付けて抱きすくめられていた。
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身代わり彼氏の憂鬱
sei/著

総文字数/50,061

BL8ページ

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「お兄さんが俺と付き合ってくれるなら、二葉とは今まで通りの友人関係を続けます」 「でもお前、二葉のこと好みどストレートだって言ってなかったか?」 「そこはまぁ……お兄さんの『彼氏力』次第ってことで」 「か、彼氏力?」 執着系ロマンチストな年下攻め✖️おかん気質な年上受け
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可愛くなんてない!

総文字数/8,622

BL1ページ

第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテストエントリー中
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「アキ先輩、やっぱ凄いッス」 「褒めても何も出ねーよ」 「アキ先輩は、オレの憧れです」 「やめろって。照れんだろ」 「アキ先輩、好きです!」 「だから……へ?」  後輩のいつになく真剣な瞳が、俺をじっと見つめていた。  ワンコ系イケメン後輩 × 無自覚美形メガネ先輩 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - 「第3回ずっと見守りたい♡BL短編コンテスト」エントリー作品です。 よろしくお願いします。
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高校生モデル×ぽっちゃり男子 ・食事制限については調べながら書いていますが実践には向かない可能性があります。 ・登場人物の体型を揶揄する描写がありますがあくまで表現のひとつとして読んでいただけるとありがたいです。
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FRESH(注:煩悩及び執着含む)
io/著

総文字数/57,700

BL21ページ

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2, 3, 5, 7, 11, 13, 17, 19, 23, 29, 31, 37, 41, 43, 47, 53, 59, 61, 67, 71, 73, 79, 83, 89, 97…
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ふり向いてくれよ、アマデウス

総文字数/69,413

BL23ページ

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二人の天才が運命的に出会い、自分たちの才能を見つめ直しながらもどかしく近づいていく、青春ボーイミーツボーイBL。 ・キャラクター紹介 小鐘奏音(こがね かなと)→受け 天才バイオリニスト。絶好調だったある日、突然自分の才能が信じられなくなり悩んでいる。 自尊心が高いが傷つきやすく、寿瑪の態度に振り回される。 なんでも音楽に例えがちで周囲から少し浮いているが自覚がない。 佐藤寿瑪(さとう すずめ)→攻め 奏音を「アマデウス」と呼ぶ不思議な天才(?)監督。 猫背でぼーっとしているためクラスメイトからはおばけと呼ばれているが、奏音のこととなると妙にはりきったり執着したりわがままになったりする。 どうやら奏音のことを昔から知っているらしい。
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祠をこわしたぼくらが失った夏には

総文字数/86,350

BL6ページ

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【受】朝倉蒼真:五人組のバランサー&まとめ役。みんなが平等に大事。 【攻】立花恒星:精神的に大人でマイペース。蒼真が最優先で特別。執着攻。 田舎町で育った幼馴染5人。蒼真・立花・陽斗・ケイ・篠宮。 くだらないことで笑い合い、放課後を一緒に過ごす――そんな“当たり前の日常”が、ずっと続くと思っていた。 高校二年生の夏、5人は肝試しのため、山奥の祠を訪れる。 軽い遊びのはずだった。 ――あいつが、その祠を壊すまでは。 直後、陽斗・ケイ・篠宮が姿を消す。 残された蒼真と立花は、助けるためのアイテムを手に入れ、山へ探しにいくことに。 しかし、立花はまともに行動しようとしない。 焦りと恐怖、そして募っていく不信感。 なぜ祠を壊したのか。 なぜ友人たちは消えたのか。 それは、5人でいられたはずの関係が崩れ、完全に終わる瞬間でもあった。
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音色が繋ぐその先は

総文字数/28,216

BL21ページ

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風見 音流(かざみ ねる)は、母親が音楽教室をやっていることもあって小さい頃からピアノに触れてきた。 だが、高校生の今はピアノに対しての情熱がなくなりただ気晴らしで弾くだけだ。 いつもの第二音楽室へ行き、お守り替わりに譜面台の側へ置いたナマケモノのフィギュアを見て、子どもの頃にストリートピアノで子犬のワルツを弾いていた時に褒めてくれた男の子がいたことを思い出す。 その時の気持ちを思い出せるかもしれないと子犬のワルツを弾いていると、突然教室の扉が開く。 「見つけたっ! やっと、見つけた……っ」 面食らう風見の前に現れたのは、見たこともないイケメン。 彼はナマケモノのフィギュアを見て、自分が子どもの頃に渡したものだと訴える。 目の前のイケメンが、子どもの頃に出会った人物と同一人物だと風見も確信する。 「そう、その時の! どうしよう、オレ泣きそう……ずっと探してたんだ。オレの運命の音色」 イケメンの勢いに押されるが、風見にとってはただキモイと思うだけの出会いだった――
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コートではキスしないでください。
az/著

総文字数/11,688

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長野千秋 攻め 町田晴人 受け ソフトテニス部のエースと落ちこぼれのお話です。 良かったらお時間あるときに読んでみてください^⁠_⁠^ コンテストにエントリーしました☆
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