小説を探す

「恋愛」の作品一覧・人気順

条件
恋愛 | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | 後宮ファンタジー

検索ワード
を含む
を除く
検索対象
ステータス
作品の長さ
コンテスト
その他の条件
122件
表紙を見る 表紙を閉じる
 わけあって正体を隠している少女、灯然(とうねん)。  灯然は即位したばかりの皇帝、蒼氷臥(そうひょうが)の夜警をすることになる。  氷臥は「呪われた皇帝」と噂されている。  彼の警備をする者は次々と、宮中から姿を消していくのだった。  その上、人付き合いを避ける変わり者で――。  だけれども、氷臥と灯然は心を通わせていく。 「夜は長い。話相手をしてくれないか、……灯然」  氷臥の秘密と、彼を狙う不穏な動き。  だけども。  灯然は炎の力を持つあやかし、炎狼(えんろう)の姫君。 「とても美しい雪解けだ」  彼女は持って生まれた炎の力で、氷臥を助け、愛される。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
灰かぶり姫
白亜凛/著

総文字数/31,930

後宮ファンタジー62ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
つらくても、寂しくはない 仲のいい使用人と肩を寄せ合い暮らしている毎日は、楽しいことだってあるから ある日、いつものように東市へ行った帰り道 ある公達と出会った 美しいその人は、私に手を差し伸べる その手を重ねて見える明日は 希望か絶望か
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
蒼天乃王
runa0316/著

総文字数/74,576

後宮ファンタジー11ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
表紙は鶴山みこと先生が手掛けています。 背表紙青龍と光龍をイメージしています。 また表紙は光天と友也を描いています。 【蒼天乃王】  時は流れ、昔、この世は貴族の時代、青龍、光龍が存在した。龍は互いに手を取り合い、国を築いた。だが青龍は力を恐れ、光龍アルゴスを殺害しようと計画をたてた。だが突如現れた巫女、蒼天の巫女、姫宮により、竜同士の争いは幕を下りた。時は流れ、昭和時代、光天耕一郎が青龍国と戦い圧勝の勝利を得た。だが人々から不満が費やしていた。 耕一郎の妃、美弥音姫が何も家事などができない王妃だからだったからだ。耕一郎はなんとか評判をよくしようと思い、民の呪詛を浄化したり、家事をこなしたりしながら評判をよくしようとした。時が流れ、平成時代、二代目光天王に息子の勇気がなった。 勇気は祝賀のため光天国をでた。そこで出会ったのが二代目青龍王斎藤友也だった。 二人は友になった。二人は「蒼天乃世界を作る夢を叶えよう」と約束を交わした。 だがその約束は突然途切れた。突如、現れた光の神が東の国境に光を落とした。 民たちは苦しみ、青龍王、友也に助けを求めた。友也は民の声を城の窓から聴き、 村に向かい、青龍の光りで民を光の呪詛から救った。 だが友也自身も苦しんでいた。友也も光の神の力を浴び、苦しんで倒れた。 青龍の火で浄化するが光の神の力が強くて浄化ができなく。友也は光りに包まれた。 そして、 友也は光を恐れ、光天国を破壊しようと決め、光天国に攻め込んだからである。 光天は友也と和解しようと決断し、青龍国と戦う。その戦いは長く続いた。 娘の鈴が中学に上がった頃、再び戦争が始まった。鈴は友達の浩之と力合わせ 友也を救おうとするが青龍軍に追い詰められてしまう。 一方、娘の鈴は光天国を助けようと幼馴染の浩之達と光天国の援護に行く。 だがそこで待ち構えていたのは友也だった。 鈴は吉岡達と青龍国と戦う、だが友也の力が強くて、鈴は死にかける。 だが奇跡が起きた。父が友也の力を受け止めて、傷を負い、倒れてしまう。 一方、晶樹と浩之は呪詛切り女王と戦うが女王の力に押されてしまう。 だが鈴の祈りの言葉に救われ、契約術を使い、呪詛切り女王を切り裂くが… 一方、鈴は父が目の前で倒れたことに悲しみに陥る。だが父から友也を救え と言葉をいただく。そして再び、立ち上がり、吉岡と共に青龍軍をげきはする。 一方
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
愛されない貴妃の、想定外の後宮譚

総文字数/5,821

後宮ファンタジー5ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒ *☽:゚中華後宮ファンタジー*☽:゚ 呪われた皇帝 × 幼馴染の後宮妃 ⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒ 幼馴染として育った皇帝の後宮に入って三年。 曹 春麗(そう しゅんれい)は、 初恋の相手だった皇帝陛下からは一度も 寵愛を受けたことがなく、 寂しい毎日を過ごしていた。 ある日春麗は臥せった皇帝陛下を見舞おうと、 皇帝の元を訪れる。 そこで見たのは、 思いもよらない呪いに侵された 幼馴染の姿だった―― ※改稿前のものを他サイトにも掲載しています ※表紙はCanva
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
あぁ、美しい鬼王様、甘すぎます。
青野恋/著

総文字数/10,829

後宮ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物 花坂愛藍(はなさかあいらん) 一条炎鬼(いちじょうえんき) 翠(すい) 東堂蓮華(とうどうれんげ) ※登場回数が多い順に書いてます。 作品中に苗字が出てくることは殆どありません 後宮ファンタジー&溺愛寄りの小説になってます!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後宮で再会した彼が溺愛してくる件について
青野恋/著

総文字数/12,507

後宮ファンタジー3ページ

第70回キャラクター短編小説コンテスト「再会から始まる和風後宮ファンタジー」エントリー中
表紙を見る 表紙を閉じる
登場人物 聖良(せいら) 斉王 刃流(せいおうはる)
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
白龍神と月下後宮の生贄姫
  • 書籍化作品
[原題]月下後宮の生贄姫

総文字数/13,014

後宮ファンタジー12ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
【2022年8月26日頃、スターツ出版文庫から発売予定! こちらは試し読み版です】 家族を亡くし、叔父と叔母に虐げられて育った澪。 生きることに絶望し海に身を投げた澪は、海の底にある国に住まう龍神に助けられた。 龍神は澪のことを「異世界の神子(みこ)」だと言い、自分の妃にならないかと提案する。 中華風後宮ラブファンタジー。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
 自分が読んでいたラノベの第三公主、翠蘭(スイラン)として生まれ変わった翠(ミドリ)。  中華風ファンタジーのその小説では翠蘭は兄の妃である主人公をいじめる小姑であり、悪役令嬢のように断罪エンドを迎える運命だった。  翠蘭はその運命から逃れるために、隣国へ逃亡する。  そこで酔っ払いに絡まれる、長身の女性春鈴(シュンリン)を助け出す。  しかしその春鈴は、この国の皇帝・春蕾(チュンレイ)だった。  春蕾は、先帝である兄が崩御したため城から抜け出していたのだ。  自分が即位する代わりに、翠蘭を皇后にすると言い出す春蕾。  全力拒否すればするほど、春蕾の溺愛は強くなりーー
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
冷徹皇帝は猫の前だと赤ちゃん言葉 〜後宮侍女の愛猫日記〜
木風/著

総文字数/8,797

後宮ファンタジー4ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
冷徹非道、女性嫌いと噂される皇帝・李白。 けれど深夜の『開かずの物置』では、捨て猫を抱いて「パパでちゅよ」と頬をゆるめる重度の猫中毒者だった。 秘密を目撃した下っ端侍女・小鈴は口封じされるどころか、なぜか『猫の師匠』に任命され、毎晩の極秘モフり会へ強制招集!? 後宮の椅子取りゲームの外側で始まるのは、猫と命を守るための小さな反乱と、身分差なのに甘い恋。 猫を捨てる妃は、国の母にふさわしくない——最悪で最高な『愛猫日記』開幕。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
午前零時、籠にいられない私は裸足で舞う
70/著

総文字数/31,627

後宮ファンタジー38ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
“生きるのが罪のヒロイン”  慕容 和心 “英雄の継承者”  王 承曜 世界を旅していた踊り子なはずなのに… 「今から其方は我の妃だ。」 なぜに? しかもこの男、私を妃にしたくせに邪険に扱ってきます! なんで王妃にしたのか分かりません!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
表紙を見る 表紙を閉じる
珀元国の後宮では、男占い師・燕が妃嬪や女官の心を掴んでいた。 その正体は、異能を持つ少女、朱(しゅ)春燕(しゅんえん)。 彼女は男装して後宮に忍び込み、巧みな観察と話術、ときどき異能によって相手の心を読み、謎めいた男占い師として活躍していた。 その目的は、幼い頃に出会った親友の少女・雪に再会するため。 だがある夜、男子禁制の後宮で、春燕は皇帝の珀(はく)瑞薛(ずいせつ)に捕まってしまう。 このまま殺されると覚悟したとき、瑞薛から意外な提案をされる。 いわく、彼にかけられた呪いを解けば、後宮に忍び込んだ罪は帳消し、雪にも会わせてやる、と。 「やります‼︎」と即答する春燕。 その一方で瑞薛は、かつて自分が少女「雪」として春燕と過ごした日々を思い出していた。 瑞薛もまた、春燕との出会いを忘れられなかったのだ。 呪われた〈冷徹帝〉は美しく微笑む。 (一度は逃がしてやろうと思ったのに) 後宮に来たからにはもう躊躇わないと決めた皇帝 × そうとは気づかないいかさま男装占い師 のすれ違う恋物語 ※ えびさそりさん 素敵な感想ありがとうございます!嬉しいです!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
宵の月、秘めたる契り―帝に愛された二人の女御―

総文字数/12,019

後宮ファンタジー30ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
雷帝の妃、烏の躯

総文字数/15,688

後宮ファンタジー9ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 烏の躯は、私の愛した彼だった。  不遇で孤独な日々を送る雷帝の十三番目の妃、氷乃華。  そんな雷帝の治める国に黒天王の使者としてやってきた不死の黒天狗の青年、令悧。  氷乃華と令悧は、種族と身分の違いを超えて惹かれ合うが、雷帝と黒天王の激しい怒りを買ってしまい――。 「来世は、かならずともに」  瑠璃唐草の花畑の上で繰り広げられる、異類悲恋譚。 ※「小説家になろう」にも掲載しています。「小説家になろう」の方は推敲済みで、こちらも近日中に整えさせていただく予定です。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
月神の後宮は今日もにぎやか

総文字数/15,654

後宮ファンタジー1ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
天の世界で月の神が後宮を開設するという。 なりゆきで後宮に応募することになった鈴風。 負けず嫌いと運の良さを発揮してしまい、妃になりたくないのに順調に試験に合格してしまう。 一方、妻などいらないと思っている月の神は、後宮を廃するために動き出す。 一話だけ大賞参加作品。 現時点で続きを書く予定はありません。 一話だけ大賞 ④ヒロイン活躍系後宮ファンタジー部門にて 特別賞を頂きました! コメントがすばらしくて喜びに震えました。 ありがとうございました!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
後宮迷夢ー冷酷皇帝は男装祀儀官を愛でるー

総文字数/32,005

後宮ファンタジー1ページ

検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
青龍帝の宦官

総文字数/6,726

後宮ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
 金少華は、丞相の娘であるにもかかわらず、過去視の力を持って生まれたがために「嘘つき公主」として生家から蔑まれ、王都外れの村で一人寂しく暮らしてきた。ある日、丞相である父に頼まれ、宦官のフリをして後宮入りすることになる。父に頼まれたのは、残酷帝と名高い青龍帝の弱みを掴むことだった。父の手引きで宦官として後宮入りした少華だったが、青龍帝にすぐにバレてしまい――?
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
慈悲深い皇帝は加虐的なお方でした

総文字数/31,998

後宮ファンタジー6ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
────彼女も知らない、彼らしか知らない。 【ノベマ!キャラクター短編小説コンテスト 第六十四回刺激的ギャップヒーローとの和風&後宮シンデレラ・ストーリー】 に応募させていただきました! 現役中学生作家の『井戸 眞』、第四弾です! 今回は後宮ファンタジーに挑戦させていただきました。 和風ファンタジーは『私の能力は分心霊術&超愛され』で書きましたが、後宮ファンタジーは初めてです。 中華風の名前を考えたり、その世界観ならではのことを入れるのは新鮮でした。 不思議に終わる部分もあるかもしれないですが、それもそれで考察のしがいがあるでしょう。楽しんでください! これを読み終わった皆様。一緒に言いましょう。せーのっ 「『そんな姿ってあり!?』」 読者の皆様に心からの感謝を。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
追放された姫は新たな皇帝に娶られる

総文字数/21,005

後宮ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
※初めて後宮系の作品を書きました。 多分、というか結構独自の設定だったり詳細が稚拙な部分がありますが、温かい目で読んでもらえたら幸いです  黒髪を持つ呪われた子 *銘悠* 新たなる皇帝の座についた青年 *清蘭* 「私は忌子だから……」 「お前を二度と離すものか」  桜散る日、二人は約束を交わした。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
山賊の娘、後宮にかどわかされる
狭倉朏/著

総文字数/17,210

後宮ファンタジー8ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
平安時代、山野にお忍びで出掛けた東宮(皇太子)は鞠を追いかける少女と出会う。 少女は山賊の娘だったが、東宮は彼女を一目で気に入り、後宮へとさらってしまう。 月日は流れ東宮は帝となり、少女は鞠の君と呼ばれるようになる。 山賊の娘から帝の妃へ、異例の出世を遂げた鞠の君であったが、その表情はかんばしくなく……。
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
鬼神の100番目の後宮妃〜偽りの寵姫〜
  • 書籍化作品

総文字数/123,155

後宮ファンタジー47ページ

表紙を見る 表紙を閉じる
「たとえお前がなにものでも、俺の妃はお前だけだ」 鬼神が治める炎華国 皇帝の100番目の妃、凛風はある秘密を抱えている… "閨(ねや)の場では、皇帝の鬼の力は半減する" 後宮の禁忌を知らされて、 無理やり負わされた過酷な使命 "寝所に召されたその時に、皇帝を亡き者にせよ" 「とてもできそうにないけれど、やらなくては…」 絶望の淵にいる凛風に 突然おとずれた正体不明の男性との出会い 互いに素性を知らぬまま、惹かれ合うふたり… そして下された皇帝の意向 「今宵は百の妃を所望する」 夜伽の場で知る愛おしい人の正体が 凛風の運命を狂わせる 「あなたが、皇帝陛下……?」 愛してはいけないのに、 心は強く惹かれていくーー 「俺に心を預けてくれ。そうすればお前の言葉だけを信じよう」 揺るぎない彼の想いに包まれて、 "100番目"に選ばれた真の理由を知った時、 凛風が下した決断はーー? ※「100番目の後宮妃」第2弾的なお話です。「龍神」とは違うお話ですので、これだけでもお楽しみいただけます。 ※まだ「龍神」をお読みでない方は、そちらは完結していますので、ぜひお読みいただけるとうれしいです…!
検索結果
  • タイトル
  • キーワード
  • 作家名
pagetop