その銀色の星は、僕だけが知っている。

BL

その銀色の星は、僕だけが知っている。
作品番号
1774001
最終更新
2026/02/01
総文字数
7,091
ページ数
3ページ
ステータス
完結
いいね数
2
眩い光が舞う客席で、遠すぎる君を仰ぎ見ていた。

トップアイドル(執着・束縛・二重人格)✕平凡幼馴染(お人好し・無自覚・愛され)の短編です。

◇もし親友がアイドルになったら?と思い浮かんで書いてしまったお話です。
あらすじ
人気アイドルグループ「Meteoroids」のセンター・流星。幼馴染の日向は、彼に誘われライブを訪れるが、眩すぎるステージを前に「住む世界が違う」と痛感する。

終演後、流星が泊まるホテルに呼び出された日向は、彼と会うべきか迷ってしまう。

この作品のレビュー

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品の感想ノート

この作品には、まだ投稿されていません。

この作品のひとこと感想

この作品には、まだ投票されていません。

この作品をシェア

この作品を見ている人にオススメ

読み込み中…

pagetop