『鬼の花嫁』の世界で描かれる和風恋愛ファンタジー『鬼姫~運命の契り~』シリーズ

『鬼の花嫁』のクレハがおくる、新たな和風ファンタジー『鬼姫~運命の契り~』。

小説シリーズを原作とし、「noicomi」(https://www.no-ichigo.jp/noicomi)にてコミカライズ好評連載中。

ストーリー

『鬼の花嫁』の世界で描かれる、運命の契りから始まる大逆転劇

鬼の一族に生まれた六花は、強大な霊力を持ちながらも全く上手く使えない。最弱の落ちこぼれと疎まれながらも、病弱な妹を守るため懸命に生きていた。そんなある日、神の血を引く最強軍人・一龍斎氷雨との縁談が舞い込む。あやかしからの絶大な人気とは裏腹、氷雨自身は大のあやかし嫌い。ある利害の一致のためだけに、偽装婚約を交わす二人。そこに愛などないはずだったが…。「六花のどこが弱い」「お前に触れていいのは俺だけだ」「俺にはお前が必要だ。だから、俺を選べ」氷雨の隣で、六花は本当の自分を取り戻していく――。

『鬼の花嫁』×『鬼姫』相関図

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原作小説・書籍

2026年7月28日発売

六花の通う“銀漢学校”にて、あやかしが襲われる事件勃発!?

『鬼姫~運命の契り~二』

クレハ /著

イラストレーター:白谷ゆう


偽装婚約を装うため、神の血をひく最強軍人・氷雨と同棲生活を送る鬼の一族の落ちこぼれ・六花。二人の毎日が少し落ち着き始めた矢先、六花も在学する“銀漢学校”で、あやかしが立て続けに襲われる事件が発生する。当主・暁天より解決を命じられ、久しぶりに学校へ登校する六花は、新たな事件に巻き込まれていくが…。氷雨が全身全霊で六花を守り――。「俺の六花に手を出すな」「六花に触れていいのは俺だけだ」『鬼の花嫁』の世界で描かれる新たな和風恋愛ファンタジー第二弾。

2025年12月28日発売

『鬼姫~運命の契り~』

[原題] 花影の鬼姫

クレハ /著

イラストレーター:白谷ゆう


鬼の一族に生まれた六花は、強大な霊力を持ちながらも全く上手く使えない。最弱の落ちこぼれと疎まれながらも、病弱な妹を守るため懸命に生きていた。そんなある日、神の血を引く最強軍人・一龍斎氷雨との縁談が舞い込む。あやかしからの絶大な人気とは裏腹、氷雨自身は大のあやかし嫌い。ある利害の一致のためだけに、偽装婚約を交わす二人。そこに愛などないはずだったが…。「六花のどこが弱い」「お前に触れていいのは俺だけだ」「俺にはお前が必要だ。だから、俺を選べ」氷雨の隣で、六花は本当の自分を取り戻していく――。

コミック

電子コミックス(話売り)

noicomi『鬼姫~宵闇の血契~』

作画/ 富樫じゅん 原作/ クレハ


電子コミックス(話売り)

コミックシーモアで先行配信中

\最新話はnoicomi連載で/

作者プロフィール

クレハ

大阪府在住。『復讐を誓った白猫は竜王の膝の上で惰眠をむさぼる』(アリアンローズ刊)でデビュー。『鬼の花嫁~運命の出逢い~』(スターツ出版刊)をはじめとする『鬼の花嫁』シリーズで大ヒットを記録。『龍神と許嫁の赤い花印~運命の証を持つ少女~』『愛を知らぬ令嬢と天狐様の政略結婚』(スターツ出版刊)などの著書がある。

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