「アイツ絶対確信犯だよな」
確信犯という言葉
良くないことと知っててやる的な意味で
小学生すら使う
誰もが知っている言葉だ
だが、その真の意味は少し違う
「さわり」なんかもそうだ
誤用のまま広がってしまった結果
「それでいいっすよ、もう」
なのかどうか分からないが
誤用がそのまま認められたケースだろう
真の意味を知っている私としては
常に違和感に晒されることになるが
これらが
もっと違う意味で使われてたら
どうなるのだろうか?
例えば確信犯
「ズボンのチャックが空いてる」
だったりしたら
アイツ絶対確信犯だよな
なんて言おうものなら
ザワっとなるだろう
さわりなんかも
「イジり」
で認識すれば
さわりだけ教えてください
何が!?となる
そういったくだらないことを
考えていれば違和感も楽しめるかも
とか思いながら
今日もコーヒー片手に
周りの会話に耳を傾ける
確信犯という言葉
良くないことと知っててやる的な意味で
小学生すら使う
誰もが知っている言葉だ
だが、その真の意味は少し違う
「さわり」なんかもそうだ
誤用のまま広がってしまった結果
「それでいいっすよ、もう」
なのかどうか分からないが
誤用がそのまま認められたケースだろう
真の意味を知っている私としては
常に違和感に晒されることになるが
これらが
もっと違う意味で使われてたら
どうなるのだろうか?
例えば確信犯
「ズボンのチャックが空いてる」
だったりしたら
アイツ絶対確信犯だよな
なんて言おうものなら
ザワっとなるだろう
さわりなんかも
「イジり」
で認識すれば
さわりだけ教えてください
何が!?となる
そういったくだらないことを
考えていれば違和感も楽しめるかも
とか思いながら
今日もコーヒー片手に
周りの会話に耳を傾ける



