登場ライバー : sik(佐伯)『』
(名前) 「」
『あ、(名前)ちゃんも吸う?』
夜風が気持ちいい深夜0時。ベランダでタバコを吸ってるテツを眺めてたら、
彼にそう言われる。私はテツと違ってまだ未成年なんだけどなーなんて思いながら
彼が渡してくれたタバコの箱から一本取る。
「ん、テツこっちむいて」
タバコを咥えながら、火がついてるテツのタバコに近づく。彼が少し顔を赤らめながらこっちを
見てるのに気づき、少しニヤニヤしながら火を貰う。
『ちょっ、そんなのどこで習ってきたんだ!!俺(名前)ちゃんをそんな子に育てた覚えありません!!』
「ふふ、これで大人の仲間入りってわけ」
何度も吸ったことある苦くて、苦しい味。でもあなたといたら、悪い味はしない。
(名前) 「」
『あ、(名前)ちゃんも吸う?』
夜風が気持ちいい深夜0時。ベランダでタバコを吸ってるテツを眺めてたら、
彼にそう言われる。私はテツと違ってまだ未成年なんだけどなーなんて思いながら
彼が渡してくれたタバコの箱から一本取る。
「ん、テツこっちむいて」
タバコを咥えながら、火がついてるテツのタバコに近づく。彼が少し顔を赤らめながらこっちを
見てるのに気づき、少しニヤニヤしながら火を貰う。
『ちょっ、そんなのどこで習ってきたんだ!!俺(名前)ちゃんをそんな子に育てた覚えありません!!』
「ふふ、これで大人の仲間入りってわけ」
何度も吸ったことある苦くて、苦しい味。でもあなたといたら、悪い味はしない。
