Q.シュレッダーの電源が入らない。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
①主電源が入っていない場合
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『l』にスイッチを合わせてください。
②過熱防止装置(発火防止装置)が働いている可能性がございます。
電源プラグを抜き、1時間ほど本体を冷やしてからご使用ください。この場合、涼しい場所に置いているとより冷えやすくなります。
③ダストボックスまたは上部のふた、紙送りローラーカバーなどシュレッダーのふたがきちんと閉まってない可能性がございます。
各部がしっかり閉じているかご確認ください。
以上、すべてを確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.紙を入れても細断しない。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
①電源プラグがコンセントにしっかり差し込まれているかご確認ください。
また併せてコンセントの根元などに亀裂が入っていないかどうか確認してください。亀裂が入っている場合、漏電している可能性があります。その場合には使用をいますぐ取りやめ、弊社コールセンターまでお電話ください。
②過熱防止装置(発火防止装置)が働いている可能性がございます。
電源プラグを抜き、1時間ほど本体を冷やしてからご使用ください。この場合、涼しい場所に置いているとより冷えやすくなります。
③ダストボックスまたは上部のふた、紙送りローラーカバーなどシュレッダーのふたがきちんと閉まってない可能性がございます。
各部がしっかり閉じているかご確認ください。
④紙感知センサーが汚れている可能性がございます。
紙感知センサーの汚れを綿棒や乾いた付近でふき取ってください。
⑤主電源スイッチが搭載の機種の場合、主電源が入っているかご確認ください。
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『l』にスイッチを合わせてください。
以上、すべてを確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.細断中に異音がする。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
細断時にキュルキュルやキーキーと異音がする場合、カッター部の紙詰まりが考えられます。
正転と逆転を複数回繰り返し、カッター刃に残った細断くずを取り除いてください。正転と逆転のやり方については機種によって異なりますので、取扱説明書をご参照ください。
以上を確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.細断中に血を求められる。
A. 対応しないでください。
無視が続けられないという場合には、コンセントを抜いてください。
あるいは主電源スイッチが搭載されている機種の場合、主電源を落としてください。
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『〇』にスイッチを合わせてください。
なお一度、対応してしまいますと、本体が味を憶えてしまいます。そうなると手遅れですので、お気を付けください。
Q.細断できないものは何ですか?
A. 基本的には一般的な紙以外のものはできません。
CD・DVDや磁気カードなど紙以外の硬いもの、また感熱紙や新聞紙などの薄すぎるものは紙詰まり、カッター刃の破損の原因となりますので細断できません。
なおCD・DVDや磁気カード等は専用のディスク(メディア)投入口のついている機種でのみ細断可能です。その他の機種では細断できません。これらのメディアの細断が必要な場合は、専用のディスク(メディア)投入口のついている機種をリースすることができますので、リース契約時に担当者にお伝えください。
全機種共通で細断できないものの一覧は以下の通りです。
・フィルム・OHPシート・ポリ袋・その他のビニール類・CD・DVDなどのディスクや磁気カード・ICカードの加工したもの
・送り状・封筒・ふせん・その他の粘着テープやシール類などカーボン紙・感熱紙・タック紙・新聞紙・雑誌類など複数に折った紙
・リングで綴じられている紙・湿った紙・ラミネートされた物
・血や内臓、肉など湿ったもの(別の懸念点もあります)
・クリップやホチキスの針などの固いもの
以上の細断できないものを投入口に入れてしまった場合、一部は弊社で対応することができます。なので弊社コールセンターにお電話ください。適宜、可能な範囲で対応をさせていただきます。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
①主電源が入っていない場合
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『l』にスイッチを合わせてください。
②過熱防止装置(発火防止装置)が働いている可能性がございます。
電源プラグを抜き、1時間ほど本体を冷やしてからご使用ください。この場合、涼しい場所に置いているとより冷えやすくなります。
③ダストボックスまたは上部のふた、紙送りローラーカバーなどシュレッダーのふたがきちんと閉まってない可能性がございます。
各部がしっかり閉じているかご確認ください。
以上、すべてを確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.紙を入れても細断しない。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
①電源プラグがコンセントにしっかり差し込まれているかご確認ください。
また併せてコンセントの根元などに亀裂が入っていないかどうか確認してください。亀裂が入っている場合、漏電している可能性があります。その場合には使用をいますぐ取りやめ、弊社コールセンターまでお電話ください。
②過熱防止装置(発火防止装置)が働いている可能性がございます。
電源プラグを抜き、1時間ほど本体を冷やしてからご使用ください。この場合、涼しい場所に置いているとより冷えやすくなります。
③ダストボックスまたは上部のふた、紙送りローラーカバーなどシュレッダーのふたがきちんと閉まってない可能性がございます。
各部がしっかり閉じているかご確認ください。
④紙感知センサーが汚れている可能性がございます。
紙感知センサーの汚れを綿棒や乾いた付近でふき取ってください。
⑤主電源スイッチが搭載の機種の場合、主電源が入っているかご確認ください。
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『l』にスイッチを合わせてください。
以上、すべてを確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.細断中に異音がする。
A. 機種によって異なるので、詳しくはリース時にお渡しした取扱説明書をご確認ください。
全機種で共通するご案内は以下の通りです。
細断時にキュルキュルやキーキーと異音がする場合、カッター部の紙詰まりが考えられます。
正転と逆転を複数回繰り返し、カッター刃に残った細断くずを取り除いてください。正転と逆転のやり方については機種によって異なりますので、取扱説明書をご参照ください。
以上を確認しても電源が入らない場合には、弊社コールセンターにお電話ください。適宜、対応をさせていただきます。
Q.細断中に血を求められる。
A. 対応しないでください。
無視が続けられないという場合には、コンセントを抜いてください。
あるいは主電源スイッチが搭載されている機種の場合、主電源を落としてください。
シュレッダー本体の裏面または側面に主電源(l/〇)のスイッチ(黒色あるいは銀色)がございます。
『l』→ON 『〇』→OFF になります。
『〇』にスイッチを合わせてください。
なお一度、対応してしまいますと、本体が味を憶えてしまいます。そうなると手遅れですので、お気を付けください。
Q.細断できないものは何ですか?
A. 基本的には一般的な紙以外のものはできません。
CD・DVDや磁気カードなど紙以外の硬いもの、また感熱紙や新聞紙などの薄すぎるものは紙詰まり、カッター刃の破損の原因となりますので細断できません。
なおCD・DVDや磁気カード等は専用のディスク(メディア)投入口のついている機種でのみ細断可能です。その他の機種では細断できません。これらのメディアの細断が必要な場合は、専用のディスク(メディア)投入口のついている機種をリースすることができますので、リース契約時に担当者にお伝えください。
全機種共通で細断できないものの一覧は以下の通りです。
・フィルム・OHPシート・ポリ袋・その他のビニール類・CD・DVDなどのディスクや磁気カード・ICカードの加工したもの
・送り状・封筒・ふせん・その他の粘着テープやシール類などカーボン紙・感熱紙・タック紙・新聞紙・雑誌類など複数に折った紙
・リングで綴じられている紙・湿った紙・ラミネートされた物
・血や内臓、肉など湿ったもの(別の懸念点もあります)
・クリップやホチキスの針などの固いもの
以上の細断できないものを投入口に入れてしまった場合、一部は弊社で対応することができます。なので弊社コールセンターにお電話ください。適宜、可能な範囲で対応をさせていただきます。

