シュレッダーを安全にお使いいただくために
シュレッダー使用の際の注意事項についてお知らせいたします。安全にお使いいただくため、以下の事項を必ずお守りいただきますよう、お願いいたします。
下記(4)に該当する場合については無償にて修理いたします。弊社コールセンターまでお電話ください。なお下記(3)に該当する事故につきましては、弊社では責任を負いかねますので、ご了承ください。
(1)お子様には絶対に使用させないで下さい。重大な事故につながる危険があります。
幼いお子様が使用した際、シュレッダーの細断用紙投入口に指や髪を引き込まれ、切断・裂傷に至る重大な事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
大人の指では入らないような狭い投入口でも、幼いお子様の細い指では細断用紙とともに引き込まれるケースがございます。
よって以下の事項も対策として組み込んでください。
・お子様の手の届かない場所に設置する
・使用しないときは電源を抜く
(2)潤滑スプレーなどの火気厳禁と記されたスプレーは絶対に噴霧しないでください。発火する危険性があります。
刃が切れにくくなった際に、火気厳禁と記された潤滑スプレーなどを噴霧し、発火あるいは爆発する事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
以下の事項も対策として組み込んでください。
シュレッダー内部で気化したスプレーに含まれる油分が、モーター駆動時や電源スイッチ操作時に生じる火花で発火(あるいは爆発)することがあります。
刃の切れにくさを感じた場合は、弊社コミニュケーションセンターへご相談ください。シュレッダー本体の交換など、適宜対応をさせていただきます。
(3)血を求められても提供しないでください。より大きな事故につながる可能性があります。
求められたことによって、細断用紙投入口に血を入れ、それによってより大きなものを求められるという事態が発生しています。シュレッダーは血の味を憶えてしまいます。ご注意ください。
<対処方法>
以下の事項も対策として組み込んでください。
・何かを求められたときには、電源を抜く
・何も差し出さない
(4)電源コードの状態を定期的にご確認ください。
コードの亀裂が生じた部分に触れ、火災が発生したり、火傷を負ってしまったりする事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
シュレッダーを壁面への押し付けたり、細断屑を捨てる際などに電源コードを無理に曲げたりすると、コンセントの根元部分に亀裂が生じることがあります。
亀裂が生じた場合は、ご使用を避け弊社コミニュケーションセンターへご相談ください。
またコードの亀裂を防ぐため、ご使用時以下の事柄をお守りください。
・壁面から10cm以上離して設置する。
・細断屑を捨てる際には電源コードをコンセントから抜く。
またシュレッダーと同梱されている取扱説明書をよく読んだうえで、安全にお使いいただきますよう、お願い申し上げます。
シュレッダー使用の際の注意事項についてお知らせいたします。安全にお使いいただくため、以下の事項を必ずお守りいただきますよう、お願いいたします。
下記(4)に該当する場合については無償にて修理いたします。弊社コールセンターまでお電話ください。なお下記(3)に該当する事故につきましては、弊社では責任を負いかねますので、ご了承ください。
(1)お子様には絶対に使用させないで下さい。重大な事故につながる危険があります。
幼いお子様が使用した際、シュレッダーの細断用紙投入口に指や髪を引き込まれ、切断・裂傷に至る重大な事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
大人の指では入らないような狭い投入口でも、幼いお子様の細い指では細断用紙とともに引き込まれるケースがございます。
よって以下の事項も対策として組み込んでください。
・お子様の手の届かない場所に設置する
・使用しないときは電源を抜く
(2)潤滑スプレーなどの火気厳禁と記されたスプレーは絶対に噴霧しないでください。発火する危険性があります。
刃が切れにくくなった際に、火気厳禁と記された潤滑スプレーなどを噴霧し、発火あるいは爆発する事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
以下の事項も対策として組み込んでください。
シュレッダー内部で気化したスプレーに含まれる油分が、モーター駆動時や電源スイッチ操作時に生じる火花で発火(あるいは爆発)することがあります。
刃の切れにくさを感じた場合は、弊社コミニュケーションセンターへご相談ください。シュレッダー本体の交換など、適宜対応をさせていただきます。
(3)血を求められても提供しないでください。より大きな事故につながる可能性があります。
求められたことによって、細断用紙投入口に血を入れ、それによってより大きなものを求められるという事態が発生しています。シュレッダーは血の味を憶えてしまいます。ご注意ください。
<対処方法>
以下の事項も対策として組み込んでください。
・何かを求められたときには、電源を抜く
・何も差し出さない
(4)電源コードの状態を定期的にご確認ください。
コードの亀裂が生じた部分に触れ、火災が発生したり、火傷を負ってしまったりする事故が発生しています。ご注意ください。
<対処方法>
シュレッダーを壁面への押し付けたり、細断屑を捨てる際などに電源コードを無理に曲げたりすると、コンセントの根元部分に亀裂が生じることがあります。
亀裂が生じた場合は、ご使用を避け弊社コミニュケーションセンターへご相談ください。
またコードの亀裂を防ぐため、ご使用時以下の事柄をお守りください。
・壁面から10cm以上離して設置する。
・細断屑を捨てる際には電源コードをコンセントから抜く。
またシュレッダーと同梱されている取扱説明書をよく読んだうえで、安全にお使いいただきますよう、お願い申し上げます。

