冨塚「さぁ早速ようせいさんの電話番号の方を、実際にかけてみようと思います。ちなみに今回のコーナーでは、調査員である元倉さんの仕事用のスマホを使わせていただきます…ではもっくん…よろしく」
元倉「それではかけますね」
(複数回のプッシュ音と呼出音)
おこしくださり、ありがとうございます。 ようせいの館へお繋ぎします。少々お待ちください。
(待機中の音楽が流れる)
冨塚「聞くかぎりは怪しい感じしないけどな」
元倉「おそらくすぐ繋がります」
お待たせしました 当館へ ようこそ おいで下さいました。
一回目 の お客様 でよろしかったでしょうか?
はい の 場合は、〈1〉 を
以前 おかけした ことがある場合は、その 回数 の 番号を
御入力ください。
冨塚「なんか…めっちゃ区切ってくるな」
北辺「まぁ昔の自動音声だから仕方ないよ、これも当時と変わらないし」
元倉「このスマホでは初めてやるので、1番を押します」
入力:〈1〉
はじめてご利用いただき ありがとうございます。
当電話サービスを どうぞ お楽しみくださいませ。
メインメニュー です。
ゲーム モードで遊ぶなら 〈1〉 を
うらない モードで遊ぶなら 〈2〉 を
おはなし モードで遊ぶなら 〈3〉 を
御入力ください。
元倉「メインメニューが出ました…ここからですね」
北辺「こういう感じで、普通の電話サービスと同じく指示に従って番号を押して遊ぶ形式なんだよ」
冨塚「で、今回やるモードはどれにすんの?」
元倉「はい、一番お便りでリクエストの多かったゲームモードをやってみたいと思います」
元倉「それではかけますね」
(複数回のプッシュ音と呼出音)
おこしくださり、ありがとうございます。 ようせいの館へお繋ぎします。少々お待ちください。
(待機中の音楽が流れる)
冨塚「聞くかぎりは怪しい感じしないけどな」
元倉「おそらくすぐ繋がります」
お待たせしました 当館へ ようこそ おいで下さいました。
一回目 の お客様 でよろしかったでしょうか?
はい の 場合は、〈1〉 を
以前 おかけした ことがある場合は、その 回数 の 番号を
御入力ください。
冨塚「なんか…めっちゃ区切ってくるな」
北辺「まぁ昔の自動音声だから仕方ないよ、これも当時と変わらないし」
元倉「このスマホでは初めてやるので、1番を押します」
入力:〈1〉
はじめてご利用いただき ありがとうございます。
当電話サービスを どうぞ お楽しみくださいませ。
メインメニュー です。
ゲーム モードで遊ぶなら 〈1〉 を
うらない モードで遊ぶなら 〈2〉 を
おはなし モードで遊ぶなら 〈3〉 を
御入力ください。
元倉「メインメニューが出ました…ここからですね」
北辺「こういう感じで、普通の電話サービスと同じく指示に従って番号を押して遊ぶ形式なんだよ」
冨塚「で、今回やるモードはどれにすんの?」
元倉「はい、一番お便りでリクエストの多かったゲームモードをやってみたいと思います」
