作品を評価しよう! この作品にいいね!する13 レビューはまだ書けません レビューを見る レビューを書くには 感想を送る 感想を見る 1 ひとこと感想を投票しよう! あなたはこの作品を・・・と評価しました。 すべての感想数:22 この作品の感想を3つまで選択できます。 おもしろい 感動した ワクワクする 泣ける 切ない スカッとする 元気が出る 夢がある ドキドキ 胸キュン 怖い びっくり ほのぼの 不思議な気分 ためになる 投票する この作品のキーワード #後宮 #中華風ファンタジー #鳳凰 #龍 #男装 #陰謀 この作家の他の作品 悠井すみれさんをフォロー フォローについて 呪い子と銀狼の円舞曲《ワルツ》 完 悠井すみれ/著 総文字数/111,074 あやかし・和風ファンタジー31ページ 26 #明治時代 #鹿鳴館 #華族 #虐げられたヒロイン #不遇ヒロイン #もふもふ #狼 #ドイツ貴族 #シンデレラストーリー #ハッピーエンド 表紙を見る 私の「声」を貴方に届けたい── 呪われ虐げられた華族令嬢は、夜会で狼の血を引く異国の貴公子と出会い、踊る。 一夜の舞踏は、ふたりにとっての運命の出会いだった。 声を封じられた令嬢が、言葉の壁と困難を乗り越えて幸せをつかみ、愛を語れるようになるまでの物語。 明治時代・鹿鳴館を舞台にした和風シンデレラストーリーです。 表紙画像はかんたん表紙メーカーで作成しました。 作品を読む 炎華繚乱 偽の姫は予言の皇子と玉座を目指す 悠井すみれ/著 総文字数/24,897 後宮ファンタジー1ページ 11 #後宮 #ファンタジー #型破りヒロイン #異能 #幼馴染 #再会 #入れ替わり #陰謀 表紙を見る 昊耀国は、天より賜った《力》を持つ者たちが統べる国。妓楼育ちながら強い《遠見》の力を持つ朱華は、とある家の姫の身代わりとして後宮に入る。そしてめでたく第四皇子・炎俊の妃に選ばれるが、彼は、実は行方不明になっていた朱華の幼馴染だった。市井で育ったゆえに難しい立場にある彼を帝位に就けるため、朱華は共闘することにするが── ※「1話だけ」大賞応募作のため、当面、序章と第一章のみの掲載となります。 作品を読む 作品をすべて見る この作品を見ている人にオススメ 読み込み中… この作品をシェア Tweet pagetop