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「青春BL」の作品一覧・人気順

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青春BL | 対象 タイトル, キーワード, 作家名 | BL

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1,042
ディリート     うその世界で それでも僕達は生きていた

総文字数/26,286

BL8ページ

「怖いけど尊い」青春ホラーBL大賞エントリー中
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予期せぬ出来事で、AIと同化してしまった幽霊と人間とのホラーラブストーリー。 訂正しながら更新していきます。よろしくお願いします。
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カースト上位にかまわれてます!?

総文字数/15,778

BL11ページ

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 俺、相川究(あいかわきわむ)。生まれながらの虚弱体質。  そんなわけで高校受験のシーズンにインフルエンザにかかり、志望校は受験することすらかなわなかった。  やむなく進学した地域一番のあほ高では、もちろん友達なんかできない。  マッドな研究者の親は、愛情を注げない代わりに金銭の不自由だけはさせないと言い、俺はバンドルカードで自由に買い物ができるから、休み時間はもっぱらひとりで通販サイトを見て過ごす。  いわゆる陰キャだ。    そんなある日、クラスの陽キャ代表みたいな男・甲斐大河(かいたいが)に話しかけられ、うっかり自慢話をしてしまう。  すると大河は俺のアカウントで勝手にちょっとえっちな漫画を買ってしまい―― 「これ読みたかったんだけど、うちチビが何人もいるからさ。置いとけないだろ?」 「いやうちならいいのかよ!?」  善悪の基準がまったくわからん!  以来甲斐は俺の家に頻繁にやってくる。  奴が勝手に買うもので、親からほったらかしの殺風景な俺の部屋はだんだん居心地がよくなっていき――  カツアゲ犯と被害者?  それとも友だち?  いびつでほんわか。  そんな関係のお話。
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海岸通り黄昏ランデブー
tommynya/著

総文字数/9,881

BL6ページ

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バスケ部・優男・肉体美を持つキラキライケメン         ✖︎ 美術部・中性的・女顔・アンニュイなクローゼット  中学でゲイバレした乃亜は深い傷を負い、実家から離れた海岸通りの別荘で1人で暮らし、高校に通う。乃亜は女顔で中性的な外見。幼い頃から恋愛対象は同性だ。その事は誰にも秘密。  海岸通りで出会った遼とひょんな事から毎日登下校を共にする。遼はバスケ部で性格も良いキラキラのイケメンだ。たまに遼が眩し過ぎる乃亜…美術部の乃亜は美術教師にも憧れの気持ちを持っている。ある日美術教師と遼の秘め事を見てしまう…   ピュアなキラキラblだと思います…  少しブラックコメディなロマンチックbl  海岸通りを毎日ランデブーしている2人。  下校時は黄昏時、トワイライトの中  ロマンチックな時間を過ごしています。  青春BLコンテスト超短編部門応募作品。 ⭐︎ 第1回BL短編コンテスト開催おめでとうございます!執着攻めBL 《薔薇の棘は月明かりの詩》でエントリーしています。宜しくお願いいたします。
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変貌を遂げたド執着・溺愛攻め、ヤンデレ(光輝)✕平凡主人公(影太)です。 独特な考え方や意地悪なキャラなどが出現しますので、地雷な方はご注意下さい( ノ;_ _)ノ
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小話から始まるストーリー

総文字数/87,377

BL10ページ

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初恋は雨上がりに輝く
hamapito/著

総文字数/54,070

BL17ページ

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三歳差の幼馴染大学生が同居する話
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泡沫の夏の日
明樹/著

総文字数/6,711

BL7ページ

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僕は、七年ぶりに故郷の地を踏んだ
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華と番犬。
桜貴/著

総文字数/1,896

BL3ページ

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君の声が見える

総文字数/44,627

BL8ページ

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 ――この恋、世界にバレたら終わり。  舞台は雨上がりの渋谷の交差点。そこで偶然ぶつかったのは、ビルボードに出演するほどのワールドワイドアイドルグループ〈AURORA〉のメインボーカル・ユウと、視覚を持たない高校生・律。  「君、呼吸がきれいだね」  ほんの一言から始まった出会いは、やがて互いの世界を変えていく。駅ピアノでのセッション、匿名のレッスン、防音室で聴かせた初めての“失敗の声”。  しかし——完璧を求められるアイドルと、ただ一人の高校生の恋はあまりにも危うい。週刊誌の張り込み、SNSでの炎上、そして事務所の警告。「距離を置け」。世界の光を浴びる彼と、見えない世界で音を抱く彼。二人の関係は、踏み出す一歩ごとに綱渡りだ。  それでも律は叫ぶ。「じゃあ、歌ってよ。ここで」。  世界中に響く歌声も、たった一人に届かないなら意味がない。青信号の一瞬に交わされる秘密の合図、ステージで半音だけ下げたアンコール。誰も知らない“二人だけの歌”がそこにある。  友情でも、憧れでもない。声が重なった瞬間に生まれたもの、それが恋だった。  泣いて、笑って、走って、手をつないで。目を閉じても、声は決して消えない。  世界でいちばん危うくて、世界でいちばんまっすぐな十七歳の恋。  涙と拍手と心臓の鼓動が、あなたの胸を震わせる。
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サマードレスに憧れて
tommynya/著

総文字数/99,977

BL15ページ

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映画を撮りたい。君を主演に――でも条件は、俺が脱ぐことだった。 工学部3年 真梨野悠(マリ)映画サークルの短編映画制作のため、理想の主演俳優を探す。そんなとき、写真サークルの工学部2年 奏多怜(カナ)に出会った。静かな瞳、鋭い視線。まさに『サマードレス』の主人公にぴったりだった。ライトブルーのドレス。彼ならきっと似合う。 「映画に出てくれ!」と頼むと 「ヌードモデルになってくれるなら、出てあげる」とカナが微笑む。冗談か本気か。熱い眼差しに押され マリは決意する――「脱ぐ。撮って」 羞恥と衝動、ファインダーの中で揺れるまなざし。 一枚一枚服を脱ぐたび、シャッターが無情に鳴る。二人の心と身体の距離は静かに変わっていく。 カナに着せるはずのドレスを、なぜか自分が着る羽目に。「着てみて」その一言に、衝撃が走る。カナの「似合ってるよ」に心がざわつく。光の中、撮影の張り詰めた空気は、いつしか甘美な瞬間に。 そして、映画撮影が始まる。カメラの前で揺れるカナのドレス、海辺に吹く風、光の中で二人の感情の交錯。 これは、“見る”ことと“見られる”ことのあいだに生まれる、ひと夏の物語。 夢と身体と恋が交差する――映画のような恋を、君と。 映画にしか映らない感情がある。 写真にしか残せない瞬間がある。 《攻め》 奏多怜(カナタレイ)通称 カナ 20歳 工学部2年 写真サークル 身長175cm 細身で繊細な顔立ち。単館映画系俳優のよう。アンニュイ。長めで目にかかる黒髪。琥珀色の瞳は凍てつく湖のように静寂。 クローゼットゲイ。 物静かで落ち着いているが、内に秘めた意志が強い。マリにだけ見せる微妙な挑発や優しさを持つ。 寮の部屋はマリの斜め前。                ✖️ 《受け》 真梨野悠(マリノユウ)通称 マリ 21歳 工学部3年 映画サークル 身長178cm 筋肉質で日焼けした肌。体育会系の見た目だが、映画オタクらしい繊細な目つき。ベビーフェイス。 明るく豪快に見えるが、内面は夢に情熱的で感情豊か。 カナに惹かれる自分に戸惑い、恋心を自覚する過程で葛藤。 映画監督を目指しフランソワ・オゾンの『サマードレス』に心酔。カナの輝きに動揺しつつ、それをカメラで捉えたい欲求が強い。
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太陽に捕まった向日葵くん。

総文字数/3,077

BL1ページ

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「⋯⋯お前それ間接キスだからな」 旧題『スキの罠』
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床屋の二階へ家出する一週間

総文字数/4,686

BL1ページ

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この街には、床屋の二階に家出をするシステムがあった。
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君が書いた嘘のラブレター

総文字数/9,170

BL2ページ

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図書室の机に置かれていた、差出人不明の封筒。表には《To:一ノ瀬まこと》という自分の名前。そして中には、自分の癖や仕草まで綴られた――まるでラブレターのような文章が入っていた。 送り主は同級生の金森 梓だった。 容姿端麗、成績優秀、誰にでも分け隔てなく接する、人気者の彼が、どうして僕にこのような内容を書いたのだろうか? しかし、その内容に対して彼は「演劇部の脚本の一部」と答え、けれど、僕の心には言いようのないざわつきが残った。 これは、本当にただの【創作】だったのか? それとも、言葉にできなかった【想い】の代わりだったのか? 【好き】という言葉では伝えきれなかった感情と、それでも確かにそこにあった絆だった。 ◼️一ノ瀬 まこと(いちのせ・まこと) 高校二年生。人付き合いが苦手な、ごく普通の男子生徒。 主に図書室で過ごす放課後が日課。無理に目立とうとせず、静かに日々をやり過ごしている。 あるラブレターを見つけて、まことはひどく動揺する事になる。 ◼️金森 梓(かなもり・あずさ) まことの同級生。文武両道で、誰からも好かれる存在。自然体で社交的に見えるが、その裏で「期待される役割」を演じ続けることに疲れを感じている。 演劇部に所属し、脚本も手がけているが、ある日ラブレターを書いたことで、まこととの関係が動き出す。
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図書室、ひみつのふたり。
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最後の、最後じゃないキスのあと

総文字数/4,756

BL1ページ

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「恋人になってあげてもいいよ。夏が終わるまで」── 表紙素材はコチラから→https://pixabay.com/ja/
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海とラムネと取り消せないメッセージ
hamapito/著

総文字数/4,814

BL1ページ

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夏の景色に負けないくらい鮮やかな恋が、ある。
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素直になれなくて、ごめんね
舞々/著

総文字数/30,813

BL8ページ

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武内凪(たけうちなぎ)、高校二年生。俺は自分で言うのはなんだけれど、容姿端麗、成績優秀、スポーツ万能。女の子にだってモテる。そんな俺は周囲の人達から「性格以外は完璧」と言われていた。でもそんな噂は俺には関係ない。所詮は負け犬の遠吠えだから。 そんなある日、俺はバスケ部の仲間と勝負をして敗北。罰ゲームを受けることとなった。 罰ゲームの内容は俺が大嫌いな転校生、神谷章人(かみやあきひと)に告白して、付き合ってもらうこと。俺は神谷が大嫌いだ。なぜなら、神谷が転校してくる前は俺がなんでも一番だったのに、簡単に全ての一番を奪われてしまったから。それだけではない。神谷は女の子にもモテて友達も多い。そんな神谷と俺はよく比較されるようになってしまった。 罰ゲームで神谷に告白した俺は、あっさりとオッケーをもらってしまう。それだけではない。「付き合うからには君を大切にしたい」とまで言われてしまったのだ。俺はただの罰ゲームのつもりだったし、向こうは買い言葉にに売り言葉…うまくいくはずなどないと思っていたにも関わらず、俺達の交際は順調で。どんどん距離が縮んでいった。 それと同時に、こんなにも優しい神谷を騙していることが、どんどん苦しくなってきて…。 悩んだ挙句神谷に全てを打ち明けようと決めた矢先、罰ゲームで俺が告白したことを神谷に知られてしまう。それがきっかけで疎遠となってしまった俺たち。それでも、神谷を諦めることなんてできなかった。 そんなとき、学校で一番モテると噂されている先輩が神谷を狙っている、という噂を耳にして…。 「素直になれなくて、ごめんね」 素直になれない俺たちの思いは、果たして通じ合うのだろうか…。
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身代わり彼氏の憂鬱
sei/著

総文字数/50,061

BL8ページ

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「お兄さんが俺と付き合ってくれるなら、二葉とは今まで通りの友人関係を続けます」 「でもお前、二葉のこと好みどストレートだって言ってなかったか?」 「そこはまぁ……お兄さんの『彼氏力』次第ってことで」 「か、彼氏力?」 執着系ロマンチストな年下攻め✖️おかん気質な年上受け
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