ミルクティーはとびきり甘くして

作品番号 1620531
最終更新 2020/11/05

ミルクティーはとびきり甘くして
恋愛・青春

14ページ

総文字数/ 8,502

ランクイン履歴:総合49位 (2020/11/07)

俺が淹れたミルクティーを飲む時間が至福の時。それは、すごくいいな。
あらすじ
顔が恐いと言われることがコンプレックスの俺は、毎日店に来てくれる女性が気になって仕方なくなった。

もしも、目の前で俺が作ったオムライスを食べて、ミルクティーを飲んで、あの笑顔を見せてくれたら。

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