ちょっとだけベルサイユ 王妃の調香師

作品番号 1608712
最終更新 2020/08/30

ちょっとだけベルサイユ 王妃の調香師
ファンタジー

8ページ

総文字数/ 17,570

 どうやら、私は乙女ゲームの中のベルサイユ宮殿にはいりこんだみたい。
 なんとかしないと、フランス革命にまきこまれてしまうよ。
あらすじ
 十八才の平凡な七海は、進路のことで母親と口論がたえない。
 ある日の口論のさなか、母親が倒れて意識不明になってしまう。
 それだけでも、たいへんなのに気がつけば乙女ゲームの中にいる。
 しかも、ここはフランス革命間近のベルサイユ宮殿ときた。
 マリーアントワネット付き調香師となっているけどなんとか革命を回避しないと私までギロチン刑になってしまう。
 さあ、どうしよう。

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