プレゼン10分前

作品番号 1594895
最終更新 2020/03/23

プレゼン10分前
ヒューマンドラマ

1ページ

総文字数/ 4,234

プレゼン10分前で気がついてしまった罠。そして・・・

 俺は、システム屋のプログラマをしている。
 社長にはしっかりと説明して、俺の肩書はプログラマになっている。人が少ない零細企業なので、プログラマでも仕様書も書けば、客先に提案を持っていく、それだけではなくメンテナンスからハードウェアの修理まで何でもこなす。

 今日は、以前から話が社長の所に話が来ていた、大規模システムのプレゼンを行う日だ。

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