午前1時、砂時計が僕を連れ去る。

作品番号 1554977
最終更新 2019/04/19

午前1時、砂時計が僕を連れ去る。
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総文字数/2,530




やり直せるチャンスがあるのなら、
僕はきっとあの日に戻る選択をする。



今度こそ、答えを間違えないように。








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