四月一日 - さよならの理由は -

作品番号 1554625
最終更新 2019/08/28

四月一日 - さよならの理由は -
恋愛・青春

5ページ

総文字数/13,698

ランクイン履歴:総合16位 (2019/07/26)

※エブリスタの超・妄想コンテストにて、優秀作品に選出されたものの、加筆修正版です。

☆☆☆
(8/27)
誤字というか、誤表記爆発でした。申し訳ありません。
年齢がバラッバラになっておりましたが、修正しました。
直りきってるかな……

☆☆☆
(8/6)
スターツ出版文庫大賞に出してみようかなと、要項に沿うように設定を高校生に変えて加筆しておりましたが、話の内容的に何か違う気がしたので、主人公たちを元々の中学生に戻したいと思います。
あと、本音を言いますと、加筆開始が遅かったため、そもそも締め切りに間に合いそうにありません(笑)

読んでくださっている方も数名いらっしゃるようですので、
スターツ出版文庫大賞へのエントリーはやめますが、ノベマでの更新は引き続き行います。

☆☆☆
(7/19)
お久しぶりになってしまいました。
以前アップしていた部分も含め、だいぶ書き換わってしまいましたので、7月19日より改めまして更新を始めます。しかし、ふわふわと書いております。

更新頻度については、ハッキリとは決めていませんが、出来るだけ間が空かないようにしたいとは思っております。

---
活動報告の場らしきものがない様子なので、こちらに書いております。
見つけられてないだけの可能性も……。

よろしくお願いいたします。
あらすじ
―あの子と出会ったのは、花冷えのする春の午後だった―

何をしても鈍くて、人並み以下の中学生、富田八重(とみたやえ)。
そんな彼女がある日、完璧とも思える謎の転校生に出会い、ただ憂鬱なだけだった学校生活が少しずつ変わっていく。

誰か敵か味方かなんて、分からない。
でも必ず "誰か" はいる。
それを信じられたなら、誰だって変われるんだから。

ひとりの少女が、ゆっくり大人になっていく。

この作品のかんたん感想

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